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第49巻 第50巻

<種別>
資:研究資料・資料、研:研究ノート、書:書評、新:新刊紹介、調:調査研究、
寄:特別寄稿、翻:翻訳、論:論文

種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
1 1 アダム・スミスの「生産的労働」論の学史的位置づけの問題に寄せて(一)ージェイムズ・スチュアートの「インダストリ」論との対比的視角からの分析ー 丸山広一 昭和42年12月
1 1 「アヴェイラビリティ」の理論 橋本一幸 昭和42年12月
1 1 国際貿易理論へのPragmatic Approach 本田実 昭和42年12月
1 1 ジャワ植民地支配における自由主義の性格 立花憲二 昭和42年12月
1 1 原価計算史研究の方法について 石原肇 昭和42年12月
1 1 「善良な会計人」の公準と事実認定 伊崎義憲 昭和42年12月
1 1 手形抗弁の切断に関する一考察 茶田善嗣 昭和42年12月
1 1 フランス共産党成立前史研(一)ーフランス社会主義に於ける三つの潮流(1876~1905年頃を中心に)ー 近藤嘉昭 昭和42年12月
1 1 現代寡占理論の展望と課題 河野善隆 昭和42年12月
1 1 アメリカ独占体との国際企業 亀井正義 昭和42年12月
1 1 台湾の自由港高尾輸出加工区の特徴と現代的意義の考察 新宮志良 昭和42年12月
1 1 ステクラー「航空宇宙産業の構造とパフォーマンス」について 小川喬義 昭和42年12月
1 1 「経営管理・経営政策」論の一考察 ーA.H.チャーチとO.シェルドンの所説の検討ー 仲田正機 昭和42年12月
1 1 塾経営者に関係のある税法の概要と帳簿のつけ方 布井孝良 昭和42年12月
1 1 憲法の時代感覚ー憲法第廿五条についての抄察ー 広井大三 昭和42年12月
1 1 夫婦財産関係の実態とその法意識(1) 佐々木担 昭和42年12月
1 1 チャールズ・ディケンズとアメリカ(1)ー『American
Notes』論ー
佐藤秀志 昭和42年12月
1 1 作家と作品と個性についてーE.M.Forsterの“Anonymity”を中心としてー 中里穂束 昭和42年12月
1 1 HAMLETにおける復讐の遷延について 梅田宏 昭和42年12月
1 1 中国語における虚詞の機能と用法について 大石進海 昭和42年12月
1 1 J.W.Hicksの「神との対話」 高浜保 昭和42年12月
1 1 Lorenzo Turrent Rosas の一作品について 園田守男 昭和42年12月
1 1 原子力発電用高速増殖炉の開発 新井正巳 昭和42年12月
1 2 マトリックス・アプローチと貸借アプローチ 伊崎義憲 昭和43年2月
1 2 貸金業を営む金融業者の帳簿押収と逮捕事件についての一考察 布井孝良 昭和43年2月
1 2 職業的興味の研究 中村昭之 昭和43年2月
1 2 作家と作品と個性について(Ⅱ) 中里穂束 昭和43年2月
1 2 調 高度経済成長化の地域経済 亀井正義
仲田正機
昭和43年2月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
2 1 集中型寡占理論の研究 河野善隆 昭和43年6月
2 1 ラドクリフ報告における流動性概念について 橋本一幸 昭和43年6月
2 1 会計理論と機能分析 伊崎義憲 昭和43年6月
2 1 不当表示の規制 大丸海次郎 昭和43年6月
2 1 夫婦財産関係の実態とその法意識 佐々木担 昭和43年6月
2 1 学問の自由について 広井大三 昭和43年6月
2 1 The Old Man and the Sea の一解釈ーConfidence
と Lonelines をめぐってー
木下良樹 昭和43年6月
2 1 詩作の意味についてーEliot と Valery
そしてSartreを手がかりにー
中里穂束 昭和43年6月
2 1 調 政治的態度変容の追跡的研究(その1)ー米原子空母佐世保寄港に対する佐世保市民の意見調査ー 中村昭之 昭和43年6月
2 2 近代経済学生成の性格 河野善隆 昭和43年9月
2 2 チャーチ経営管理論の特質ー「管理」概念の批判的再検討ー 仲田正機 昭和43年9月
2 2 アメリカ独占体の海外進出の企業形態 亀井正義 昭和43年9月
2 2 会計と行為のフレーム・オブ・レファレンス 伊崎義憲 昭和43年9月
2 2 アダム・スミスの「生産的労働」論の学史的位置づけの問題に寄せて(二)ージェイムズ・スチュアートの「インダストリ」論との対比的視角からの分析ー 丸山広一 昭和43年9月
2 2 イタリアにおける船荷証券法理について 茶田善嗣 昭和43年9月
2 3 ワールド・エンタープライズの発展における基地会社の役割 亀井正義 昭和43年12月
2 3 最近の生鮮食料品流通機構について 河野善隆 昭和43年12月
2 3 行動科学と人的資産会計 伊崎義憲 昭和43年12月
2 3 イスパニア語のイントネーション 園田守男 昭和43年12月
2 3 「堤中納言物語」活字校本の比較(一) 高橋和彦 昭和43年12月
2 3 アダム・スミスの「生産的労働」論の学史的位置づけの問題に寄せて(三)ージェイムズ・スチュアートの「インダストリ」論との対比的視角からの分析ー 丸山広一 昭和43年12月
2 4 貿易政策論についての一考察ーJ.Pen 教授の諸説を中心としてー 川原紀美雄 昭和44年2月
2 4 “企業参加”の政治的性格に関する一考察 近藤嘉昭 昭和44年2月
2 4 大学と警察(一)ー学内暴力への対策をめぐる資的摘要ー 広井大三 昭和44年2月
2 4 実践的英語教育方法論ーHearing, Reading
と Composition の連携ー
佐藤秀志 昭和44年2月
2 4 Keats の Ode to a Nightingale
に関する小論
梅田宏 昭和44年2月
2 4 現代フランス語の動向ー発音を中心としてー 高浜保 昭和44年2月
2 4 英語とスペイン語の比較ー冠詞についてー 園田守男 昭和44年2月
2 4 「堤中納言物語」活字校本の比較(二) 高橋和彦 昭和44年2月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
3 1 シロス・ラビーニ理論の再検討 河野善隆 昭和44年6月
3 1 監査証拠と内部統制組織 伊崎義憲 昭和44年6月
3 1 A. W. Shaw 理論の一考察ーその現代的意義ー 建野堅誠 昭和44年6月
3 1 非負行列に関する Frobenius の定理について 米谷泰輔 昭和44年6月
3 1 比較変化における分析的傾向 木下良樹 昭和44年6月
3 1 アダム・スミスの「生産的労働」論の学史的位置づけの問題に寄せて(四・完)ージェイムズ・スチュアートの「インダストリ」論との対比的視角からの分析ー 丸山広一 昭和44年6月
3 2 公開市場操作に関する一考察ークローチの公開市場操作を中心としてー 橋本一幸 昭和44年9月
3 2 戦後日本経済の一特徴ー対日賠償を中心にー 川原紀美雄 昭和44年9月
3 2 イギリスにおける資本の集中と乗っ取り“take-over” 亀井正義 昭和44年9月
3 2 監査報告書の倫理 伊崎義憲 昭和44年9月
3 2 ユージン・ジェンドリンの“体験過程”について 中村昭之 昭和44年9月
3 2 陸上競技の傷害に関する一考察 岡崎寛 昭和44年9月
3 2 フランス語教科書文法と現実との差 高浜保 昭和44年9月
3 2 イタリア手形法(1) 茶田善嗣 昭和44年9月
3 3 会計の人間的側面 伊崎義憲 昭和44年12月
3 3 最近における心理療法の動向ー治療変数を中心としてー 中村昭之 昭和44年12月
3 3 アメリカ英語の将来ー文法的変化を中心にー 白谷伝彦 昭和44年12月
3 3 「堤中納言物語」活字校本の比較(三) 高橋和彦 昭和44年12月
3 3 アダム・スミスにおける近代資本主義の成立過程の把握について(一) 丸山広一 昭和44年12月
3 4 九州地域外国貿易統計の利用と限界 逸見顕善 昭和45年2月
3 4 広告英語の特徴について 大丸海次郎 昭和45年2月
3 4 フランス共産党成立前史研(2)ーフランス労働党の綱領問題(1880~94年)ー 近藤嘉昭 昭和45年2月
3 4 COMPLEMENTと英文の構造区分に関する試論 中里穂束 昭和45年2月
3 4 船荷証券の抗弁切断に関する一省察 茶田善嗣 昭和45年2月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
4 1 内部統制組織と行動科学 伊崎義憲 昭和45年6月
4 1 第一次大戦後における近代経営管理発展の背景と問題点 仲田正機 昭和45年6月
4 1 長期マーケティング・プランニングーCuno Pumpin
の諸説を中心にー
建野堅誠 昭和45年6月
4 2 九州地域商業の現態 逸見顕善 昭和45年9月
4 2 会計情報とコミュニケーション 伊崎義憲 昭和45年9月
4 2 職場レクレーションに関する研究ー佐世保市の職場を中心としてー 岡崎寛 昭和45年9月
4 3 イギリス資本主義の成立史論の争点にかんする一考察(上) 丸山広一 昭和45年11月
4 3 万葉集における能登香の山・比多潟粉滷の海・角島について 高橋和彦 昭和45年11月
4 3 イタリア手形法(2) 茶田善嗣 昭和45年11月
4 3 フェデリコ・ガルシア・ロルカの詩にあらわれた「愛と死」について 園田守男 昭和45年11月
4 4 経済成長と産業資金の供給 橋本一幸 昭和46年2月
4 4 コミュニケーション・セオリー・アプローチについて 伊崎義憲 昭和46年2月
4 4 現代英語における語法の変化(Ⅱ) 白谷伝彦 昭和46年2月
4 4 権泰吉著「経営組織論の展開」 仲田正機 昭和46年2月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
5 1 わが国の藺業(Ⅰ) 逸見顕善 昭和46年8月
5 1 会計原則の論理過程 伊崎義憲 昭和46年8月
5 1 公共財・外部性と最適資源配分に関する覚書 山本喜代治 昭和46年8月
5 1 Keatsの一書簡に関する覚え書き 梅田宏 昭和46年8月
5 2 貯蓄関数と均衡成長 橋本一幸 昭和46年11月
5 2 「国際企業論」の学問的研究領域 亀井正義 昭和46年11月
5 2 フランス第五共和制下の諸政党 近藤嘉昭 昭和46年11月
5 2 T.S.Eliot における Classicism
の問題(Ⅰ)
中里穂束 昭和46年11月
5 2 現代英語における語法の変化(Ⅲ) 白谷伝彦 昭和46年11月
5 2 フランス詩のリズム 高浜保 昭和46年11月
5 3 貨幣と経済成長 橋本一幸 昭和47年1月
5 3 低開発国開発論の現段階 川原紀美雄 昭和47年1月
5 3 シュムペーター理論の現代的意義 河野善隆 昭和47年1月
5 3 チャーチ経営管理論の批判的再検討 仲田正機 昭和47年1月
5 3 文装飾の副詞について(Ⅰ)ー基準と範囲を中心にー 木下良樹 昭和47年1月
5 3 晩年におけるJohn Keatsー没後150年目にあたってー 梅田宏 昭和47年1月
5 4 イギリスの地域開発政策 小川喬義 昭和47年3月
5 4 マーケティング戦略について 建野堅誠 昭和47年3月
5 4 インフレーションの巨視的分析(1) 山本喜代治 昭和47年3月
5 4 古代ギリシャの国際法 広井大三 昭和47年3月
5 4 在日華僑の研究ー特に開港場における華僑についてー 大石進海 昭和47年3月
5 4 話す能力とLLの役割(Ⅰ)ーCommunication
への教材編成理論を求めてー
大里文人 昭和47年3月
5 4 カンテ・ホンドとガルシア・ロルカ 園田守男 昭和47年3月
5 4 イタリア手形法(3) 茶田善嗣 昭和47年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
6 1 会計行動と記号行動 伊崎義憲 昭和47年6月
6 1 資産選択理論の研究 橋本一幸 昭和47年6月
6 1 本学における体格・体力・運動能力に関する研究 岡崎寛 昭和47年6月
6 1 リルケにおける死の問題(一) 石川勝治 昭和47年6月
6 1 法人格否認の法理についての一考察 坂井隆一 昭和47年6月
6 1 現代永世中立論ー国際法的試論としての中立構想ー 広井大三 昭和47年6月
6 2 平価切り上げと貿易収支 山本喜代治 昭和47年9月
6 2 リルケにおける死の問題(二) 石川勝治 昭和47年9月
6 2 実践報告ーLL管理運営の諸問題ー 木山美智子 昭和47年9月
6 2 現代における永世中立の可能性 広井大三 昭和47年9月
6 2 甲子夜話の研究(その詩歌を中心として)資篇(1) 高橋和彦 昭和47年9月
6 3 アメリカ海運政策の最近の動向ー1970年改正商船法を中心としてー 松本勇 昭和47年12月
6 3 社会体系と会計機能 伊崎義憲 昭和47年12月
6 3 外交法における使節団の長 広井大三 昭和47年12月
6 3 貿易と経済成長(1) 橋本一幸 昭和47年12月
6 3 甲子夜話の研究(その詩歌を中心として)資篇(2) 高橋和彦 昭和47年12月
6 4 低開発国開発論の現段階(1) 川原紀美雄 昭和48年3月
6 4 アメリカ海運政策に対する一考察 松本勇 昭和48年3月
6 4 株式の仮装払込と払込取扱銀行の責任 坂井隆一 昭和48年3月
6 4 電子走査式瞳孔計の開発とその意義について 原田富二郎 昭和48年3月
6 4 ゲーテ:冬のハールツ紀行 石川勝治 昭和48年3月
6 4 ジェイムズ・スチュアートの「貨幣・鋳貨」論(一) 丸山広一 昭和48年3月
6 4 イタリア手形法(4・完) 茶田善嗣 昭和48年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
7 1 監査意見と説得的コミュニケーション 伊崎義憲 昭和48年6月
7 1 外交関係の樹立についての省察ー国家承認・政府承認との関連における試論ー 広井大三 昭和48年6月
7 1 話す能力とLLの役割(Ⅱ)ー聴解力テスとの比較考察ー 大里文人 昭和48年6月
7 1 スポーツ教室に関する調ー婦人スポーツ教室を中心としてー 岡崎寛 昭和48年6月
7 1 貿易と経済成長(Ⅱ) 橋本一幸 昭和48年6月
7 1 甲子夜話の研究(その詩歌を中心として)資篇(三) 高橋和彦 昭和48年6月
7 2 経済発展理論と社会科学的総合 河野善隆 昭和48年9月
7 2 福祉政策と財政の役割 久保雄太郎 昭和48年9月
7 2 「ヘクシャー・オリーン定理」の若干の検討 山本喜代治 昭和48年9月
7 2 マーケティングの再検討 建野堅誠 昭和48年9月
7 2 外交関係の樹立に関する権利義務ー特に国家相互の合意に基づくその発生を中心にしてー 広井大三 昭和48年9月
7 2 助動詞CAN の現代用法に関する一考察 中里穂束 昭和48年9月
7 2 本学における体格・体力・運動能力に関する研究(第2報) 岡崎寛 昭和48年9月
7 2 Langrage Laboratory の一考察 木山美智子 昭和48年9月
7 2 ジェイムズ・スチュアートの「貨幣・鋳貨」論(二)ー「原理」第三篇の翻ー 丸山広一 昭和48年9月
7 3
4
財政・金融政策に関する一つの覚書 橋本一幸 昭和49年2月
7 3
4
会計規範の段階構造と会計監査 伊崎義憲 昭和49年2月
7 3
4
現代マーケティングの課題 建野堅誠 昭和49年2月
7 3
4
使節権論 広井大三 昭和49年2月
7 3
4
ドレフュス事件とフランス社会主義ーフランス社会主義政党史研ー 近藤嘉昭 昭和49年2月
7 3
4
Participle + Be + Noun’ 構文の一考察 木下良樹 昭和49年2月
7 3
4
話す能力とLLの役割(Ⅲ)ー試作LL教材の視点と実際ー 大里文人 昭和49年2月
7 3
4
ジェイムズ・スチュアートの「貨幣・鋳貨」論(三)ー「原理」第三篇の翻ー 丸山広一 昭和49年2月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
8 1 景気循環論と資本主義発展史(1) 河野善隆 昭和49年7月
8 1 行動・会計行動・監査行動 伊崎義憲 昭和49年7月
8 1 協働の組織と管理の機能 仲田正機 昭和49年7月
8 1 雲南省に於ける韻母ai音に関する一考察 中田喜勝 昭和49年7月
8 1 リルケの詩「Der Panther」ーリルケ『新詩集』考(一)ー 石川勝治 昭和49年7月
8 1 ジェイムズ・スチュアートの「貨幣・鋳貨」論(四)ー「原理」第三篇の翻ー 丸山広一 昭和49年7月
8 2 アカウンタビリティの再検討ー会計学および監査論の領域と位置づけの確定をめざしてー 伊崎義憲 昭和49年9月
8 2 公共投資基準について 山本喜代治 昭和49年9月
8 2 「スペイン国初等普通教育における新指導原理」ー特に語学教育の面からー 園田守男 昭和49年9月
8 2 魏氏の用いた特殊な音符についてー「訳詞長短話」を資としてー 中田喜勝 昭和49年9月
8 3
4
日本経済「国際化」のコースをめぐる論争ーリージョナリズムかグローバリズムかー 川原紀美雄 昭和50年3月
8 3
4
インフレーションの巨視的分析(2) 山本喜代治 昭和50年3月
8 3
4
A.ミルランの入閣問題ーフランス社会主義政党史研ー 近藤嘉昭 昭和50年3月
8 3
4
ヘーデル「精神現象学」の「真実なる精神,人倫」の一考察 鶴田孝 昭和50年3月
8 3
4
甲子夜話の研究(その詩歌を中心として)資篇(四) 高橋和彦 昭和50年3月
8 3
4
ジェイムズ・スチュアートの「貨幣・鋳貨」論(五)ー「原理」第三篇の翻ー 丸山広一 昭和50年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
9 1 <理念型>としての会計理論 伊崎義憲 昭和50年7月
9 1 「寡占企業の価格決定とExcess Capacity」 柿沼大司 昭和50年7月
9 1 連詞「和」の字の動詞・形容詞を結ぶ用法についてー「70年代」を資としてー 中田喜勝 昭和50年7月
9 1 事物と想像力または「 Wie 」比較の構造ーリルケ『新詩集』考(二)ー 石川勝治 昭和50年7月
9 1 ヘーデル「精神現象学」の「真実なる精神,人倫」の一考察(続) 鶴田孝 昭和50年7月
9 2 ロルカの悲劇詩“イエルマ”について 園田守男 昭和50年12月
9 2 ニュー・マネタリズムの貨幣経済理念 橋本一幸 昭和50年12月
9 2 係数パラメーターの同等性についての検定 柿沼大司 昭和50年12月
9 2 幕末・維新期長崎における対馬藩大名貸 三浦忍 昭和50年12月
9 3
4
  発刊の辞 中里穂束 昭和51年3月
9 3
4
1926~1927年のインドネシアの反乱 立花憲二 昭和51年3月
9 3
4
環境アセスメントについて(付公害概説) 空閑忠雄 昭和51年3月
9 3
4
コミンテルン創立をめぐるヴェ・イ・レーニンの戦術論ー比妥協と「妥協」についてー 近藤嘉昭 昭和51年3月
9 3
4
中国のプロレタリア文化大革命について 鶴田孝 昭和51年3月
9 3
4
魏氏と「魏氏楽譜」ー徳川時代の中国語ー 中田喜勝 昭和51年3月
9 3
4
ゲーテのマリーエンバート詩篇(一) 石川勝治 昭和51年3月
9 3
4
長文英語聴解に関する一考察ー教養過程における大学生の自己評価点と実際取得点の差をめぐってー 木山美智子 昭和51年3月
9 3
4
産業「合理化」と経営管理ーイギリスにおける外国直接投資の概況と外資系企業の財務構造ー 亀井正義 昭和51年3月
9 3
4
スイス割賦販売法の研究(一) 佐々木担 昭和51年3月
9 3
4
ホセ・マリア・ヒロネリャと長崎ー日本とその魔力、12章、13章よりー 園田守男 昭和51年3月
9 3
4
大学入試における音声テストー長崎県立国際経済大学の場合ー 大里文人 昭和51年3月
9 3
4
君主と交渉する法ーフランソワ・ド・キャリエール著(翻)ー 広井大三 昭和51年3月
9 3
4
甲子夜話の研究(その詩歌を中心として)資篇(五) 高橋和彦 昭和51年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
10 1 寡占企業行動と不確実性 柿沼大司 昭和51年7月
10 1 産業「合理化」と経営管理(2) 仲田正機 昭和51年8月
10 1 イギリスにおけるアメリカ企業の進出状況 亀井正義 昭和51年9月
10 1 会計監査の日本的特質 伊崎義憲 昭和51年10月
10 1 永井隆の原爆観 近藤嘉昭 昭和51年11月
10 1 アメリカ神話の殉教者ーウィリー・ローマンの場合ー 亀井正義 昭和51年12月
10 1 朝陽花(ひまわり)ー中国農村を知るためにー 中田喜勝 昭和51年13月
10 1 フランソワ・ド・キャリエール著ー君主と交渉する法(翻)ー 広井大三 昭和51年14月
10 2 対外直接投資の史的分析ー多国籍企業生成前史ー 亀井正義 昭和51年11月
10 2 ヘーデル「精神現象学」の「真実なる精神、人倫」の一考察(了) 鶴田孝 昭和51年11月
10 2 言語使用とコンテクスト 木下良樹 昭和51年11月
10 2 裏切りの挽歌ー「われらが不満の冬」と「すべて我が息子」の父親の場合ー 宇座徳光 昭和51年11月
10 2 スイス割賦販売法の研究(2) 佐々木担 昭和51年11月
10 3
4
マーケティング論の研究領域に関する一考察ーソーシャル・マーケティング論を求めてー 建野堅誠 昭和52年3月
10 3
4
会計学と<説明> 伊崎義憲 昭和52年3月
10 3
4
1926~1927年のインドネシアの反乱(承前) 立花憲二 昭和52年3月
10 3
4
スイス割賦販売法の研究(3) 佐々木担 昭和52年3月
10 3
4
手形法における悪意の抗弁(1) 茶田善嗣 昭和52年3月
10 3
4
人名用漢字についてー付・新漢字表ー 高橋和彦 昭和52年3月
10 3
4
消費者物価指数についての一考察 柿沼大司 昭和52年3月
10 3
4
フランソワ・ド・キャリエール著ー君主と交渉する法(翻・その三)ー 広井大三 昭和52年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
11 1 植民地経済における民族土着資本の動向と地位ー戦前台湾の農村高利貸資本の動きに焦点を合わせてー 村岡輝三
(凃照彦)
昭和52年8月
11 1 多国籍企業と労働問題ー受入国(主にイギリス)の労使関係制度に与える影響についてー 亀井正義 昭和52年8月
11 1 ヘーゲル「精神現象学」における「法的状態」の一考察 鶴田孝 昭和52年8月
11 1 手形法における悪意の抗弁(2) 茶田善嗣 昭和52年8月
11 1 スイス割賦販売法の研究(4) 佐々木担 昭和52年8月
11 1 フランソワ・ド・キャリエール著ー「君主と交渉する法」(翻・その四)ー 広井大三 昭和52年8月
11 2 フランスの地域開発政策 1945~70 小川喬義 昭和52年11月
11 2 景気循環論と資本主義発展史(Ⅱ) 河野善隆 昭和52年11月
11 2 ソーシャル・マーケティング論の視点 建野堅誠 昭和52年11月
11 2 ソ連海運の最近の動向ーその資本主義先進海運諸国に及ぼす影響ー 松本勇 昭和52年11月
11 2 新旧消費者物価指数の比較 柿沼大司 昭和52年11月
11 2 英語命令表現の諸相 木下良樹 昭和52年11月
11 3 ブルンナー・メルツァーモデルにおける貨幣的経済分析のフレーム・ワーク 橋本一幸 昭和53年1月
11 3 公平と所得課税ベース 古田俊吉 昭和53年1月
11 3 ヘーゲル「精神現象学」とフランス革命 鶴田孝 昭和53年1月
11 3 伝統的な日本英語 カール・J・
アンダーソン
昭和53年1月
11 3 スイス割賦販売法の研究(5) 佐々木担 昭和53年1月
11 3 ジョン・スタインベックとアメリカの継ぎはぎ蒲団(翻) 宇座徳光 昭和53年1月
11 3 フランソワ・ド・キャリエール著ー「君主と交渉する法」(翻・その五)ー 広井大三 昭和53年1月
11 4 一次エネルギー“危機”論への一把握ー南北問題の視点からの接近ー 村岡輝三
(凃照彦)
昭和53年3月
11 4 費用一便益分析における公平と効率との統合 古田俊吉 昭和53年3月
11 4 回帰係数の同等性の諸検定について 柿沼大司 昭和53年3月
11 4 文明と人間 鶴田孝 昭和53年3月
11 4 甲子夜話の研究(その詩歌を中心として)資篇(6) 高橋和彦 昭和53年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
12 1 最適公共価格設定ルール 古田俊吉 昭和53年8月
12 1 「南北問題」の課題と方向ー日本における国際経済論の一系譜=人道主義的国際平和思想をたどってー 村岡輝三
(凃照彦)
昭和53年8月
12 1 ヘーゲル「法の哲学」の生成とその世界 鶴田孝 昭和53年8月
12 2 第三世界における地域統合の生成と方向ーUNCTADⅠ
・Ⅱにおける問題化提起をめぐってー
村岡輝三
(凃照彦)
昭和53年11月
12 2 五分位階級別消費者物価指数と生活実感 柿沼大司 昭和53年11月
12 2 物品税の最適課税構造 古田俊吉 昭和53年11月
12 2 水資源開発における河口湖の利用と問題点 空閑忠雄 昭和53年11月
12 2 十九世紀詩人の憂鬱礼賛 カール・J
・アンダーソン
昭和53年11月
12 3
4
景気循環論と資本主義発展史(Ⅲ) 河野善隆 昭和54年3月
12 3
4
直接原価計算発展史(1) 亀井正義 昭和54年3月
12 3
4
離島における価格差発生要因の分析 山本喜代治 昭和54年3月
12 3
4
ゲーテ最後のボヘミア旅行ー『情熱の三部曲』理解のためにー 石川勝治 昭和54年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
13 1 会計調査と<甘え> 伊崎義憲 昭和54年8月
13 1 現代資本主義世界経済とオーストラリアー現代オーストラリア資本主義分析の前程としてー 川原紀美雄 昭和54年8月
13 1 トマス・ハーディ<近代>ー『帰郷』を中心にー 川辺武芳 昭和54年8月
13 1 イタリア手形法における悪意 茶田善嗣 昭和54年8月
13 2 廃棄物の経済学(上) 山本喜代治 昭和54年12月
13 2 国際労働運動の現状と将来の動向ー多国籍企業の発展との関連からー 亀井正義 昭和54年12月
13 2 FENラジオドラマの聞き方ーヒアリングに対する一考察ー 松本勇 昭和54年12月
13 3
4
「環太平洋経済圏」構想の再浮上とオーストラリアの対応 川原紀美雄 昭和55年3月
13 3
4
廃棄物の経済学(下) 山本喜代治 昭和55年3月
13 3
4
「法の哲学」におけるヘーゲルのカント道徳哲学の批判についてー付.カントの道徳哲学の恨本原理についてー 鶴田孝 昭和55年3月
13 3
4
佐世保市における社会体育の展開(その1)ー婦人スポーツ教室に関する調ー 岡崎寛 昭和55年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
14 1 「環太平洋経済圏」構想再論ー最近のオーストラリアの論調を中心にー 川原紀美雄 昭和55年8月
14 1 EC、多国籍企業の発展と国際労働運動 亀井正義 昭和55年8月
14 1 退職金をめぐる労使の主張と相違点について 中丸寛信 昭和55年8月
14 1 ヒアリングにおける映像の役割とその限界刑事コロンボを中心としてーー 松本勇 昭和55年8月
14 1 古典政治文献の訳語について批判的断章ーー 近藤嘉昭 昭和55年8月
14 2 監査報告における<説明>について 伊崎義憲 昭和55年12月
14 2 クィーンズランドの水資源、観光開発と環境問題ー附・シンガポール概況ー 空閑忠雄 昭和55年12月
14 2 英語表現にみる言い替えの趣向 木下良樹 昭和55年12月
14 2 D・H・ロレンスと「生の哲学」ー「虹」へのアプローチー 川辺武芳 昭和55年12月
14 2 老プルフロックの思案の解明 カール・J
・アンダーソン
昭和55年12月
14 2 古代における南海交通 立花憲二 昭和55年12月
14 3
4
1980年代のアジア・太平洋における資本主義再編の枠組み 川原紀美雄 昭和56年3月
14 3
4
外交使節の情報収集活動 広井大三 昭和56年3月
14 3
4
FENラジオドラマの聞き方(Ⅱ)ーListening
Comprehension における「動態的ヒアリング概念」の展開ー
松本勇 昭和56年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
15 1 イギリスのニュータウンの理念と計画(2)ーミルトン・キーンズ・プランを中心にー 小川喬義 昭和56年8月
15 1 ケインズ・モデルの一修正 柿沼大司 昭和56年8月
15 1 わが国人事考課制度の変化について 中丸寛信 昭和56年8月
15 1 小林多喜二とスタインベックの対比その党派性をめぐってーー 宇座徳光 昭和56年8月
15 1 新興工業諸国の「従属生」について 平川均 昭和56年8月
15 2 イギリスのニュータウンの理念と計画(3)ーミルトン・キーンズ・プランを中心にー 小川喬義 昭和56年11月
15 2 ライフサイクル・モデルにおける最適課税ー課税ベースの選択を中心にー 古田俊吉 昭和56年11月
15 2 台湾およびハワイにおける水事情とその周辺について 空閑忠雄 昭和56年11月
15 2 『蟹工船』と「疑わしき戦い』の比較研究ー集団描写を中心にー 宇座徳光 昭和56年11月
15 2 トマス・ハーディの<個人><社会><自然>ー『カスタブリッジの町長』についてー 川辺武芳 昭和56年11月
15 2 行政指導と独占禁止法ー石油カルテル事件を中心としてー 坂井隆一 昭和56年11月
15 3
4
多国籍企業の労使関係管理ー管理の集権化、分権化問題についてー 亀井正義 昭和57年3月
15 3
4
環太平洋連携構想の批判的考察を求めて 川原紀美雄 昭和57年3月
15 3
4
Stein推定量と層化比例抽出法 柿沼大司 昭和57年3月
15 3
4
モームの短編にみる筆致の一面 木下良樹 昭和57年3月
15 3
4
ゲーテの四行詩:《もし肉眼が太陽のようでなかったら》 石川勝治 昭和57年3月
15 3
4
新興工業諸国(NICS)の債務累積と世界資本主義 平川均 昭和57年3月
15 3
4
無名抄ー婦屋仁兵衛・二冊本ー 高橋和彦 昭和57年3月
15 3
4
アルベリコ・ジェンティーリ著「外交使節団」(翻) 広井大三 昭和57年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
16 1 石油危機後の物価変動と成長 河野善隆 昭和57年8月
16 1 多国籍企業の経営管理行動 亀井正義 昭和57年8月
16 1 FENラジオドラマの聞き方(Ⅲ) 松本勇 昭和57年8月
16 1 E.パーカー著『ギリシアの政治理論』第1章(抄訳) 近藤嘉昭 昭和57年8月
16 2 イギリスのニュータウンの理念と計画(4完) ーミルトン・キーンズを中心にー 小川喬義 昭和57年11月
16 2 大気汚染防止の経済学 山本喜代治 昭和57年11月
16 2 日本スーパー発達史年表(1) 建野堅誠 昭和57年11月
16 2 小柳賞ロードレース大会30年史 岡崎寛 昭和57年11月
16 3 農産物貿易と国内産業政策 河野善隆 昭和58年2月
16 3 フィリップス曲線分析 橋本一幸 昭和58年2月
16 3 改正商法における監査役制度の問題点 坂井隆一 昭和58年2月
16 3 アルベリコ・ジェンティーリ著「外交使節団」(翻・二) 広井大三 昭和58年2月
16 4 市場的誘因による環境保全の試みー米国メリーランド州の例ー 山本喜代治 昭和58年3月
16 4 わが国小集団活動についての一考察 中丸寛信 昭和58年3月
16 4 E.パーカー著『ギリシアの政治理論』第1章(その二)(抄訳) 近藤嘉昭 昭和58年3月
16 4 西海駅伝競走大会史 岡崎寛 昭和58年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
17 1 『チャーリーとの旅』におけるスタインベックの自画像 宇座徳光 昭和58年8月
17 1 詩とカタルシスーゲーテの『情熱の三部曲』序説ー 石川勝治 昭和58年8月
17 1 会計監査人制度改正の問題点 坂井隆一 昭和58年8月
17 1 玉潭遊覧すー万葉集松浦仙媛歌についてー 東茂美 昭和58年8月
17 2 社会統計学における確率の位置づけ 柿沼大司 昭和58年10月
17 2 『人間の絆』にみるモームの文章ー五感の働きを中心にー 木下良樹 昭和58年10月
17 2 『ダーバヴィル家のテス』における<自然> 川辺武芳 昭和58年10月
17 2 Friendmann 宇宙はMach 的か? 宮崎明人 昭和58年10月
17 2 スイス割賦販売法の研究(6) 佐々木担 昭和58年10月
17 2 群萌世間ー万葉集憶良歌の基礎的考察ー 東茂美 昭和58年10月
17 3
4
H.M.Norris の減価償却論ー19世紀末アメリカ機械製造業の減価償却ー 村田直樹 昭和59年3月
17 3
4
カタカナ英語から Englishへー英語教育の問題としてー 宇座徳光 昭和59年3月
17 3
4
文構造にみる書き手の狙い 木下良樹 昭和59年3月
17 3
4
ゲーテの危機とその超克(一) 石川勝治 昭和59年3月
17 3
4
スイス階層所有権の研究(1) 佐々木担 昭和59年3月
17 3
4
日本スーパー発達史年表(2) 建野堅誠 昭和59年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
18 1 F.ハーズバーグの動機づけ衛生理論についての一考察ーー 中丸寛信 昭和59年8月
18 1 1870年代アメリカ鉄道プール 村田直樹 昭和59年8月
18 1 ゲーテの危機とその超克(二) 石川勝治 昭和59年8月
18 1 16,17世紀グジャラートにおける海上貿易と国家M.N.ピアソン氏の所説をめぐってーー 長島弘 昭和59年8月
18 1 Brans-Dicke 理論における完全流体宇宙モデル 宮崎明人 昭和59年8月
18 1 寛永版『醒睡笑』研究(一)ー本文篇(上巻・巻一~巻三)ー 東茂美 昭和59年8月
18 2 多国籍企業の投資撤退ーその現実と理論ならびに受入国の影響と対応策ー 亀井正義 昭和59年11月
18 2 職務満足と状況要因および個人的差異との関わりについて 中丸寛信 昭和59年11月
18 2 類義語の対比・反復にみる感情性ーワイルド、モームの戯曲の台詞をもとにー 木下良樹 昭和59年11月
18 2 『日陰者ジュード』における<理想>と<現実> 川辺武芳 昭和59年11月
18 2 一般相対論的重力理論の新しい基礎 宮崎明人 昭和59年11月
18 2 英語における丁寧表現ー文脈の中の意味ー 木山美智子 昭和59年11月
18 2 寛永版『醒睡笑』研究(二)ー本文篇(中巻・巻四~巻六)ー 東茂美 昭和59年11月
18 3
4
職務満足の概念・過程理論・結果について 中丸寛信 昭和60年3月
18 3
4
貿易摩擦に関する覚え書き 平川均 昭和60年3月
18 3
4
アメリカ鉄道業における配当可能利益算定とその背景ーJay
Gould 支配下の Union Pacific 鉄道の事例ー
村田直樹 昭和60年3月
18 3
4
日本語の抽象性と中国語の具体性ー日本語と中国語の表現上の特徴ー 桜井明治・沈力 昭和60年3月
18 3
4
イタリアにおける船荷証券の文言的効力についてーA
Pavone La Rosa 教授の所説を起因としてー
茶田善嗣 昭和60年3月
18 3
4
「怨恨歌」論(承前) 東茂美 昭和60年3月
18 3
4
寛永版『醒睡笑』研究(三)本文篇(下巻・第七~第八)ーー 東茂美 昭和60年3月
18 3
4
日本スーパー発達史年表(3) 建野堅誠 昭和60年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
19 1 フレキシブル生産システムにおける原価計算 村田直樹 昭和60年8月
19 1 ゲーテの『旅人の夜の歌』とその典拠について(上) 石川勝治 昭和60年8月
19 1 日 雪村友梅詩選注 孫東臨 昭和60年8月
19 1 <愛子>歌の発現ー倭歌としての憶良八〇二・三番歌ー 東茂美 昭和60年8月
19 2 多国籍企業の振替価格操作 亀井正義 昭和60年10月
19 2 「包括的共通海運政策最終草案」におけるE.C 海運委員会の規範 松本勇 昭和60年10月
19 2 A.H.マズローの心理学についての一考察ー経営管理への応用のためにー 中丸寛信 昭和60年10月
19 2 20世紀初頭のアメリカ鉄道業における陳腐化による減価償却 村田直樹 昭和60年10月
19 2 オスカー・ワイルドのWord-Play 木下良樹 昭和60年10月
19 2 日僧絶海中津詩選注 孫東臨 昭和60年10月
19 3
4
スタインモデルにおける Black Box の一考察 橋本一幸 昭和61年2月
19 3
4
多国籍企業論,わが研究の軌跡 亀井正義 昭和61年2月
19 3
4
わが国におけるスーパーの生成 建野堅誠 昭和61年2月
19 3
4
佐世保地域の地場産業 山本喜代治 昭和61年2月
19 3
4
複会計制度の生成と展開ー19世紀イギリス鉄道会計ー 村田直樹 昭和61年2月
19 3
4
『狂乱の群れを離れて』と「ヴェセックス」の誕生 川辺武芳 昭和61年2月
19 3
4
日僧別源圓旨詩選注 孫東臨 昭和61年2月
19 3
4
スイス割賦販売法の適用範囲(1)ー通信教育契約ー 佐々木担 昭和61年2月
19 3
4
行政による政教分離原則の脱税行為 後藤光男 昭和61年2月
19 3
4
シュムペーター・ヴィジョンとその理論的枠組み 河野善隆 昭和61年2月
19 4 大正期・佐世保電気軌道の敷設計画について 三浦忍 昭和61年3月
19 4 統計の真実性と統計調査法(1) 柿沼大司 昭和61年3月
19 4 組織開発の特徴について 中丸寛信 昭和61年3月
19 4 日僧義堂周信詩選注 孫東臨 昭和61年3月
19 4 『訳詞長短話』のモウル語についてー近世日本におけるインド認識の一側面ー 長島弘 昭和61年3月
19 4 寵の文芸化ー大伴坂上郎女論ー 東茂美 昭和61年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
20 1 組織開発における価値および価値のジレンマについて 中丸寛信 昭和61年9月
20 1 『訳詞長短話』(第五巻)のモウル語復元試論 長島弘 昭和61年9月
20 1 市民の省エネルギー意識に関する若干の研究 山本喜代治 昭和61年9月
20 2 国際振替価格設定の諸問題 亀井正義 昭和61年12月
20 2 中国人日本語表現誤用の分析ー中国人学生の日本語作文を素材としてー 桜井明治 昭和61年12月
20 2 PLO脱落媒介変項の最近の研究成果と問題点を探る 青木文夫 昭和61年12月
20 2 スイスにおける教育契約の法的性質(1) 佐々木担 昭和61年12月
20 2 Just-in-time と管理会計 村田直樹 昭和61年12月
20 3
4
戦後貿易政策の総括と課題ー自由貿易か保護貿易かを越えてー 川原紀美雄 昭和62年3月
20 3
4
フランス詩朗読法ーヴェルレーヌの「空は屋根の上に・・・」を題材にー 高浜保 昭和62年3月
20 3
4
漢語語法上誌的分類目的和標準 劉繼馥 昭和62年3月
20 3
4
ある「未通詩恋」歌の始発ー大伴坂上郎女歌の論ー 東茂美 昭和62年3月
20 3
4
地域経済の転換について(覚えがき)Ⅰ 河野善隆 昭和62年3月
20 3
4
日本スーパー発達史年表(4) 建野堅誠 昭和62年3月
20 3
4
県北地域の観光・特産品について 山本喜代治 昭和62年3月
20 3
4
大正期・佐世保電気軌道会社設立をめぐる不正事件(一)について 三浦忍 昭和62年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
21 1 組織開発における成功と失敗の条件について 中丸寛信 昭和62年7月
21 1 「補助金・交付税の起債化」の新たな特徴ー地方財政対策を中心にー 浅田和史 昭和62年7月
21 1 ヘーゲルの「精神の現象学」の理念を求めて 鶴田孝 昭和62年7月
21 1 ユゴーの詩≪レ・ジン≫のリズムとアクセント 高浜保 昭和62年7月
21 1 A Note on S’-deletion and
a Theory of Governed PROーPart1:A Theretical Sketchー
青木文夫 昭和62年7月
21 1 古代漢語中的詞類活用現象 劉繼馥 昭和62年7月
21 1 田園から愛娘にー大伴坂上郎女歌の論ー 東茂美 昭和62年7月
21 1 地域経済の転換について(覚えがき)(Ⅱ) 河野善隆 昭和62年7月
21 2 多国籍企業における子会社コントロール問題経営管理の分権化、集権化、ならびに「共同管理」についてーー 亀井正義 昭和62年10月
21 2 正確使用漢語的虚詞 劉繼馥 昭和62年10月
21 2 株主総会における説明義務ー東京建物事件判決(最判昭61.9.25)に関連してー 坂井隆一 昭和62年10月
21 2 老女の懸想ー大伴坂上郎女歌の論ー 東茂美 昭和62年10月
21 2 地域経済の転換について(覚えがき)(Ⅲ) 河野善隆 昭和62年10月
21 2 文政期泉州岸和田藩の財政改革についてー二厘掛と石田小右衛門ー 三浦忍 昭和62年10月
21 3 企業の進化についての一考察 中丸寛信 昭和63年1月
21 3 イギリス行政法における行政の規則制定の議論について 吉居秀樹 昭和63年1月
21 4 地域経済の転換について(覚えがき)(Ⅳ) 河野善隆 昭和63年3月
21 4 日本スーパー発達史年表(5) 建野堅誠 昭和63年3月
21 4 グジャラートとヒンドゥスターンにおけるオランダ東インド会社、1620年-1660年、(Ⅰ)(訳) 長島弘 昭和63年3月
21 4 西海駅伝競走大会史<資編・そのⅡ> 岡崎寛 昭和63年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
22 1 退職慰労金についての説明義務ーブリヂストン事件判決に関連してー 坂井隆一 昭和63年11月
22 1 私愛と公義とー大伴坂上郎女歌の論ー 東茂美 昭和63年11月
22 1 合理的期待仮説モデルにおける2・3の問題点について 柿沼大司 昭和63年11月
22 1 19世紀末アメリカ機械製造業の原価計算ーマサチューセッツ州ボストン
ボールベアリング社の事例ー
村田直樹 昭和63年11月
22 1 今井賢一・金子郁容著『ネットワーク組織論』 村上則夫 昭和63年11月
22 2 統計的集団について 柿沼大司 平成元年1月
22 2 人間-機械システムに関する考察 村上則夫 平成元年1月
22 2 類歌をつなぐー大伴坂上郎女歌の論ー 東茂美 平成元年1月
22 2 G.M.Hodgson,Economics and
Institutions, 1988年
古河幹夫 平成元年1月
22 3
4
代表値の種類とその関係 柿沼大司 平成元年3月
22 3
4
自己啓発と企業内教育 中丸寛信 平成元年3月
22 3
4
日語擬声・擬態詞初探 張軍建 平成元年3月
22 3
4
イギリス行政法(学)における批判的アプローチ 吉居秀樹 平成元年3月
22 3
4
安室憲一著『国際経営行動論』 村上則夫 平成元年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
23 1 小売商店数の業態別動向最近の小売商店数減少問題を中心にーー 建野堅誠 平成元年8月
23 1 ゲーテ晩年の詩における夜と昼(一) 石川勝治 平成元年8月
23 1 我が国の科学技術の動向と課題ー社会システムと科学技術ー 村上則夫 平成元年8月
23 1 <咲まひ>論ー大伴坂上郎女歌六八八の理解のためにー 東茂美 平成元年8月
23 2 統計の真実性と統計調査法(Ⅱ) 柿沼大司 平成元年11月
23 2 システムと情報創造 村上則夫 平成元年11月
23 2 J.M.シングと絵画 池田俊也 平成元年11月
23 2 音節構造・形態素・文字ー中国文字改革の行方ー 秦耕司 平成元年11月
23 2 思婦の文芸ー大伴坂上郎女歌の論ー 東茂美 平成元年11月
23 3
4
統計の真実性と統計調査法(Ⅲ) 柿沼大司 平成2年3月
23 3
4
マルサスの租税論対仏戦争との関連においてーー 柳田芳伸 平成2年3月
23 3
4
漢語“不”“没(有)”的区別ー以及同日語“ない”的対応形式ー 張軍建 平成2年3月
23 3
4
企業革新の理論と労働経済 河野善隆 平成2年3月
23 3
4
情報化の進展と情報処理教育 村上則夫 平成2年3月
23 別冊 日本スーパー発達史年表 建野堅誠 平成2年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
24 1 シュムペーター理論とイノベーション・プロセスー企業者革新の多様化、拡散化に関連してー 河野善隆 平成2年8月
24 1 品質コスト分析の実務 村田直樹 平成2年8月
24 1 情報化の進展と情報処理教育(中) 村上則夫 平成2年8月
24 2 地域景気指標作成上の問題点 秋山喜文 平成2年11月
24 2 季賀と韓愈―諱事件を中心として 山崎みどり 平成2年11月
24 2 情報化の進展と情報処理教育(下) 村上則夫 平成2年11月
24 3
4
ハイエクと市場秩序 古河幹夫 平成3年3月
24 3
4
後期マルサスのみたイングランドの貿易問題 柳田芳伸 平成3年3月
24 3
4
宝物集の天神説話 南里みち子 平成3年3月
24 3
4
高齢化と女性 保坂恵美子 平成3年3月
24 3
4
「教育基本法」における「教育の目的」 鶴田孝 平成3年3月
24 3
4
中国経済の国際化と東アジア圏の変化 河野善隆 平成3年3月
24 3
4
中国企業会計の基本的構造 村田直樹 平成3年3月
24 3
4
医師の診療記録に対する患者のアクセス権の保障(1)ードイツの判例・学説を手がかりとしてー 山下登 平成3年3月
24 3
4
グジャラートとヒンドゥスターンにおけるオランダ東インド会社、1620年-1660年、(Ⅱ)(訳)ー(H.W.ファン・サンテン著)ー 長島弘 平成3年3月
24 3
4
寺本義也著『ネットワーク・パワー』 村上則夫 平成3年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
25 1   論集名変更について 鈴木武 平成3年9月
25 1 90億ドル・プラス5億ドル問題の含意ー「戦略的摩擦」視角の必要性ー 川原紀美雄 平成3年9月
25 1 スーパーの概念と発展的過程 建野堅誠 平成3年9月
25 1 戦略と情報システム(上) 村上則夫 平成3年9月
25 1 科学について 柿沼大司 平成3年9月
25 2 シュムペーター理論と技術変化の論理 河野善隆 平成3年10月
25 2 戦略と情報システム(下) 村上則夫 平成3年10月
25 2 The Sound and the Fury におけるキリスト教と
Compson家の悲劇
内田智子 平成3年10月
25 2 B・クラーク/H/ギンタス「ロールズ的正義と経済システム」(翻) 古河幹夫 平成3年10月
25 3
4
Japanese Trade Cpnnections
and Trade Practices
鈴木武 平成4年3月
25 3
4
流通政策に占める中小商業政策の課題と展望 小谷正守 平成4年3月
25 3
4
宮城県公設市場の開設(大正8年)と反響 徳島達朗 平成4年3月
25 3
4
地域商業の構造変化とダイナミズム 安部文彦 平成4年3月
25 3
4
我が国におけるスーパーの成長 建野堅誠 平成4年3月
25 3
4
日本型流通システムと商慣行ーその特徴と問題点ー 岩重聡美 平成4年3月
25 3
4
リスクファイナンシングにおける保健の位置づけ 南方哲也 平成4年3月
25 3
4
経営要素としての労働ーザイフェルトの所説を中心にー 齋藤光正 平成4年3月
25 3
4
企業の環境行動原則とそれへの対応について 中丸寛信 平成4年3月
25 3
4
Leeds and Liverpool Canal
の財務と会計
村田直樹 平成4年3月
25 3
4
情報創発空間としてのオフィス 稲永明久 平成4年3月
25 3
4
現代企業と情報ネットワーク(Ⅰ) 村上則夫 平成4年3月
25 3
4
政策科学の視座ー政治哲学的試論ー 近藤嘉昭 平成4年3月
25 3
4
法性房説話の変遷 南里みち子 平成4年3月
25 3
4
ゲーテ晩年の詩における夜と昼(二) 石川勝治 平成4年3月
25 3
4
Each and Every: A Grammer
Analysis
ロジャーJ.ディビーズ 平成4年3月
25 3
4
政治経済学の新たな構築のために 柿沼大司 平成4年3月
25 3
4
沖大東島(ラサ島)の領土の確定と燐鉱採掘 平岡昭利 平成4年3月
25 3
4
アメリカにおける原価システムー1916年連邦取引委員会報告書を中心としてー 竹田範義 平成4年3月
25 3
4
明治前期熊本海運社の株主総会について 三浦忍 平成4年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
26 1 内外価格差の背景要因とその解消策 鈴木武 平成4年9月
26 1 技術開発と地域構造の変化ー地域産業政策の新しい展開ー 河野善隆 平成4年9月
26 1 保険者のリスク・コントロール・サービスの意義と効用 南方哲也 平成4年9月
26 1 現代企業と情報ネットワーク(Ⅱ) 村上則夫 平成4年9月
26 1 見える世界対見えざる世界ー対立と和解ー 大西駿二 平成4年9月
26 1 グジャラートとヒンドゥスターンにおけるオランダ東インド会社、1620年-1660年、(Ⅲ)(訳)ー(H.W.ファン・サンテン著)ー 長島弘 平成4年9月
26 2 ノーベル文学受賞者 Bertrand Russell
の社会主義観ーラッセルの洞察力と現代的意義ー
大西駿二 平成4年11月
26 2 非専門課程におけるスペイン語教育の問題点 荻原寛 平成4年11月
26 2 THE PROGRESSIVE FORM IN ADVANCED
RSL LEARNING
ロジャーJ.ディビーズ 平成4年11月
26 2 アメリカのアジア太平洋戦略の急展開(パートⅠ)ー多様性への対応の明確化ー 川原紀美雄 平成4年11月
26 2 『北大東島ノ糖業』資 平岡昭利 平成4年11月
26 2 グジャラートとヒンドゥスターンにおけるオランダ東インド会社、1620年-1660年、(IV)(訳)ー(H.W.ファン・サンテン著)ー 長島弘 平成4年11月
26 3 シュムペーター理論と継続的技術革新に関する研究(Ⅰ) 河野善隆 平成5年2月
26 3 我が国におけるスーパーの成熟 建野堅誠 平成5年2月
26 3 イギリス都市・農村計画法制下における環境アセスメントーThe
Town and Country Plannning(Assessment of Environmental
Effects)Regulations,1988を中心にしてー
鎌田繁則 平成5年2月
26 3 安部文彦著『生活者志向のマーケティング』 刀根武晴 平成5年2月
26 4 シュムペーター理論と継続的技術革新に関する研究(Ⅱ) 河野善隆 平成5年3月
26 4 拡大北米自由貿易協定の政治経済学ーアメリカの「重層的戦略」の展開ー 川原紀美雄 平成5年3月
26 4 精神的危険に関する考察 南方哲也 平成5年3月
26 4 マルサスの「勤労階級」観 柳田芳伸 平成5年3月
26 4 試論対日本学生的漢語語音教学 沙 平 平成5年3月
26 4 イギリス百貨店成立前史研究の動向 徳島達朗 平成5年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
27 1 シュムペータ理論と継続的技術革新に関する研究(Ⅲ) 河野善隆 平成5年8月
27 1 On Existence and Stability
of an Equilibrium in Terms of the Simplest Model
三邊誠夫 平成5年8月
27 1 幻想と崩壊の後にーマルクス主義とは何だったのかー 鈴木武 平成5年8月
27 1 人間社会とコミュニケーション(Ⅰ)ーシステム論的視点からの一試論ー 村上則夫 平成5年8月
27 1 第二言語習得理論の一考察ーStephen Krashen
の the Input Hypothesis を中心にしてー
大西駿二 平成5年8月
27 1 Yoknapatawpha郡形成過程に於ける登場人物の「発展」についてーSam
Fathers と Ikkemotubbe を中心にー
内田智子 平成5年8月
27 1 勧工場設立編年史ー附 宮城勧工場規則ー 徳島達朗 平成5年8月
27 1 吉川洋子著『日比賠償外交交渉の研究1949-1956』(東京:勁草書房、1991年11月刊、A5
448頁)ーー
清水元 平成5年8月
27 2
3
市場過程における重層的考察 白石善章 平成6年2月
27 2
3
台湾のGATT加盟についてー政治経済学的考察ー 施 昭雄 平成6年2月
27 2
3
地域活性化の基礎的諸条件 秋山喜文 平成6年2月
27 2
3
ソシオ・エコロジカル・マーケティングの戦略展開 安部文彦 平成6年2月
27 2
3
シュムペーター理論と継続的技術革新に関する研究(IV) 河野善隆 平成6年2月
27 2
3
Japanese Economic Penetration
into Southeast Asia and the Nanshin School of Thought
during the Interwar Period
清水元 平成6年2月
27 2
3
日本における小売部門の構造と動態 鈴木武 平成6年2月
27 2
3
最近のわが国小売業の動向とその特質ー『商業統計表』を中心にー 建野堅誠 平成6年2月
27 2
3
Iron and Steel Industry in
Developing Africa
田中冨志雄 平成6年2月
27 2
3
On the Origin of the Offer
CurveーWhere Does the Offer Curve Start?ー
三邊誠夫 平成6年2月
27 2
3
Kennet and Avon 運河の会計報告 1794-1833 村田直樹 平成6年2月
27 2
3
マルサスの後継者としてのリチャード・ジョーンズー「慎慮的抑制」と「自発的抑制」との対比を手がかりにしてー 柳田芳伸 平成6年2月
27 2
3
中国における企業経営改革と先進工業国の経営理論の導入 孫耀j君 平成6年2月
27 2
3
人間社会とコミュニケーション(Ⅱ)ーシステム論的視点からの一試論ー 村上則夫 平成6年2月
27 2
3
An Investigation into Prosodic
Structures Produced by Main Stress Rhythm Patterns
ロビン・イヴ 平成6年2月
27 2
3
Where Angels Fear to Tread
の一考察ー精神の回心と救済の過程ー
大西駿二 平成6年2月
27 2
3
スペイン語中性指示代名詞主格形の指呼と照応における機能 荻原寛 平成6年2月
27 2
3
フィリピンのスペイン語系クレオール、カビテ語における性数概念 荻原寛 平成6年2月
27 2
3
菅家瑞応録と天神縁起 南里みち子 平成6年2月
27 2
3
テッド・ウィールライト著『正統派経済学の全面的な失敗とオーストラリアの立場』 川原紀美雄 平成6年2月
27 2
3
大正期・佐世保市における電気軌道会社設立計画をめぐる不正事件について(Ⅱ) 三浦忍 平成6年2月
27 2
3
18世紀ロンドン商人の勘定書 徳島達朗 平成6年2月
27 2
3
資『大東島概況摘録』 平岡昭利 平成6年2月
27 2
3
許地山研究覚書(一)ー日本における許地山研究ー 松岡純子 平成6年2月
27 4 文化的視点からみた日米貿易摩擦の構造ー日米貿易摩擦をめぐって展開された日本社会異質論を手がかりとしてー 丹宗暁信 平成6年3月
27 4 道徳性と偽善ーヘーゲル「精神現象学」における道徳的世界観の分析ー 東城国裕 平成6年3月
27 4 NIES論からみた韓国企業経営ー「経営指標」を通じた「韓国像」ー 村岡輝三
(凃照彦)
平成6年3月
27 4 菅家瑞応録と天神縁起(Ⅱ) 南里みち子 平成6年3月
27 4 It-Construcion with Psychological
Verbs from ME Onwards
竹田津進 平成6年3月
27 4 許地山と台湾について 松岡純子 平成6年3月
27 4 ドイツ商業政策の理念と目標 鈴木武 平成6年3月
27 4 都市小売業の産業組織論的分析 鈴木武 平成6年3月
27 4 那覇市小売業の構造変化と活動水準 安部文彦 平成6年3月
27 4 佐世保市小売業の環境・構造・成果 建野堅誠 平成6年3月
27 4 久留米市小売業の集積構造と業種構造 田中冨志雄 平成6年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
28 1   In Memory of Professor Yasuo
Uekawa
三邊誠夫 平成6年10月
28 1 Imperfect Competition, Intra-Industry
Trade and Trade Policy
上河泰男 平成6年10月
28 1 Equilibrium, Trade, and Capital
Accumlation
Lionel W. Mckenzie 平成6年10月
28 1 Trade and Capital MobilityーA
Ricardian Settingー
Ronald W. Jones 平成6年10月
28 1 Unfinished Thoughts of the
Late Professor Uekawa
片山誠一 平成6年10月
28 1 Intra-Industry Trade and
Transportation Industry
太田博史 平成6年10月
28 1 The Rise and the Fall of
the Economic Empire
三邊誠夫 平成6年10月
28 1 Tallis’s London Street Views 徳島達朗 平成6年10月
28 2 地域経済構造に関する一考察 秋山喜文 平成6年10月
28 2 シュムペーター理論と継続的技術革新に関する研究(V) 河野善隆 平成6年10月
28 2 「医療需要格差の要因分析」ー九州8県下の国保加入世帯についてー 鎌田繁則 平成6年10月
28 2 F.M.イーデンの貧困観 吉尾清 平成6年10月
28 2 Motivation Mechanism in China 孫耀j君 平成6年10月
28 2 Industrial Development and
Development Theories
田中冨志雄 平成6年10月
28 2 ロイズ改革の経緯と利益計画 南方哲也 平成6年10月
28 2 London and Birmingham 鉄道の会計報告 村田直樹 平成6年10月
28 2 Scripts or Improvisation?ーThe
Importance of Communication-maintaining Language in Conversation
Learningー
ロビン・イヴ 平成6年10月
28 2 漢詩と和歌の抒情様式と文芸趣向の比較的一考察 ー梅花の詩歌を中心にー 林少華 平成6年10月
28 2 資料『大東島取調書』 平岡昭利 平成6年10月
28 3 最近のわが国小売業の業態別動向とその特質 建野堅誠 平成7年2月
28 3 ケガレとしての婚礼と山の神ー怪異現象の諸相ー 近藤直也 平成7年2月
28 3 教師の「相互作用」行動と個々の児童の授業成果との関係ー特に、児童の技能達成度及び授業評価を中心にー 中井隆司 平成7年2月
28 4(上) 英語表現にみる三項並置の修辞(1) 木下良樹 平成7年3月
28 4(上) 清朝のアヘン政策とマカトニー使節団 近藤嘉昭 平成7年3月
28 4(上) 五言絶句『登鸛鵲楼』についてーある仮説の試みー 秦耕司 平成7年3月
28 4(上) An Integrated Development
of the Iron and Steel Industry in Angola
田中冨志雄 平成7年3月
28 4(上) Die Einflubnahme der Japanischen
Regierung auf die Distributionssektoren
鈴木武 平成7年3月
28 4(下) 新しい円高・「国際化」時代の企業都市と地方自治・地方財政 宮入興一 平成7年3月
28 4(下) 日本における流通部門に対する政府の影響 鈴木武 平成7年3月
28 4(下) 平成2年度 国保加入世帯の医療費と所得 鎌田繁則 平成7年3月
28 4(下) 現代社会と科学技術の発展 村上則夫 平成7年3月
28 4(下) Canal and Railway Accounts
in British Accounting History
村田直樹 平成7年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
29 1
2
購買生協の事業活動と方向 安部文彦 平成7年11月
29 1
2
Problen in der Japanischen
Warendistributionspolitik und Richtung nach Politikumwendung
鈴木武 平成7年11月
29 1
2
高度情報社会における情報過剰の問題(Ⅰ) 村上則夫 平成7年11月
29 1
2
The Dichotomy Between the
Oral Communication Syllabus and the University Entrance
Exams
ロビン・イヴ 平成7年11月
29 1
2
日本でのPeanuts 受容についてー宗教性を中心にした考察ー 内田智子 平成7年11月
29 1
2
英語表現にみる三項並置の修辞(2) 木下良樹 平成7年11月
29 1
2
漱石「個人主義」の政治的位相 近藤嘉昭 平成7年11月
29 3 中国の対外経済開放政策と地域経済 楊 光洙 平成8年1月
29 3 ニコルズの報告書とアイルランドにおけるプァー・ローの特徴 吉尾清 平成8年1月
29 3 大学の保健体育科目に対する学生の価値態度に関する研究ー長崎県立大学の場合ー 中井隆司 平成8年1月
29 3 村田直樹著『近代イギリス会計史研究-運河・鉄道会計史』 佐々木重人 平成8年1月
29 3 村田直樹、竹田範義、沼惠一著『品質原価計算論-その生成と展開』 大下丈平 平成8年1月
29 4 The Shahbandar at Surat in
the Mughal Empire
長島弘 平成8年3月
29 4 地方からの分権論ーペリフェリ・ネットワーク化を求めてー 吉居秀樹 平成8年3月
29 4 高度情報社会における情報過剰の問題(Ⅱ) 村上則夫 平成8年3月
29 4 増加する新規模就農者の現状と動向 鈴木博
大坊周市
平成8年3月
29 4 許地山研究覚書(二)ー許地山関係文献目録(1987-1995)ー 松岡純子 平成8年3月
29 4 アンケート調査資ー情報に関連する教育についてのアンケートー 米谷泰輔 平成8年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
30 1 The Interregional Allocation
of Public Capital and Its Economic Effects
楊 光洙 平成8年9月
30 1 現実世界と仮想空間 村上則夫 平成8年9月
30 1 Framework and Analysis of
Party Systems and CleavagesーJapan and Norwayー
白鳥浩 平成8年9月
30 1 南方哲也著『危険と保険の基本原理ーロイズの形成と保険の原理ー』 柴田忠男 平成8年9月
30 2 リチャード・ウッドワードのプァー・ロー論 吉尾清 平成8年11月
30 2 地震と保険ー阪神・淡路大震災と地震保険制度の見直しー 南方哲也 平成8年11月
30 2 マルチメディアと人間 村上則夫 平成8年11月
30 2 李白『早発白帝城』の作詞背景についてー特に詩語“猿声”との関連においてー 秦耕司 平成8年11月
30 2 A Note on ‘the industrious
classes’ in T.R.Malthus’s Writings
柳田芳伸 平成8年11月
30 3 協同組合原則と生協マーケティング 安部文彦 平成9年1月
30 3 わが国における小売業の業態変化 建野堅誠 平成9年1月
30 3 高度成長期における租税特別措置の法人企業への影響 綱辰幸 平成9年1月
30 3 日本の貿易黒字の基本問題 三邊誠夫 平成9年1月
30 3 復帰を予定しない出向の許容性 上村雄一 平成9年1月
30 3 運送費用と貿易理論 大矢野栄次 平成9年1月
30 3 株式市場活性化の一考察ー80年から96年までの市場動向からー 川崎邦夫 平成9年1月
30 3 短期金融市場における金利裁定と金利の波及経路 北岡孝義 平成9年1月
30 3 グリーンマーケティング・コミュニケーション 齋藤實男 平成9年1月
30 3 国際経済と証券市場ー為替レートの株価への影響関係についての理論的基礎づけの試みー 貞松茂 平成9年1月
30 3 比較流通論序説 白石善章 平成9年1月
30 3 証券業務からみた創造的革新的企業 福田勝治 平成9年1月
30 3 法定再販の見直しと著作物の文化性 光澤滋朗 平成9年1月
30 3 古典派外国貿易論におけるリカード・J.ミルとJ.S.ミルーいわゆる「ぬれぎぬ」問題を手がかりとしてー 諸泉俊介 平成9年1月
30 3 管理科学の基本原理とそれの経営管理思想の発展への貢献 吉永雄毅 平成9年1月
30 3 ニューラルネットワークによる償却方法選択の判別分析 渡瀬一紀 平成9年1月
30 3 シュタイン・ロッカン政治理論の背景に関する一考察ーアルネ・ネスとのデモクラシー研究ー 白鳥浩 平成9年1月
30 3 Persian Muslim Merchants
in Thailand and their Activities in the 17th CenturyーEspecially
on their visits to Japanー
長島弘 平成9年1月
30 3 『神話素』の再評価とその文字研究への適用について 富永好文 平成9年1月
30 3 二重帝国末期におけるホーフマンスタールの文学活動 正岡三一 平成9年1月
30 3 The Ideas and Philosophy
of Nishihara Kamezoーin the context of his role in the
Nishihara loansー
村尾秀雄 平成9年1月
30 3 偽りの牢獄ー≪規則に従うこと≫のパラドックスー 安居誠 平成9年1月
30 3 ブレイクの『無垢と経験の歌』:合体詩集の謎ー「旧約」と「新約」を解明するためにー 山崎有介 平成9年1月
30 4 地域協同組合論争の終焉 鈴木博 平成9年3月
30 4 現代日本農業論・協同組合論における「産消混合型協同組合」問題ー鈴木博「地域協同組合論」の先にあるものー 河野直践 平成9年3月
30 4 畏友・鈴木博の「詩と真実」 犬塚昭治 平成9年3月
30 4 グリーンマーケティングとJAコミュニティー ー有機農産物マーケティングと地域協同組合ー 齋藤實男 平成9年3月
30 4 マーケティング思想の展開 安部文彦 平成9年3月
30 4 ヘンリー・ジョージのマルサス論ー「愉楽の標準」を中心としてー 柳田芳伸 平成9年3月
30 4 静かな夜に『静夜思』を思う 秦耕司 平成9年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
31 1 イギリス東インド会社船クローヴ号船員の食生活 伊藤秀征 平成9年9月
31 1 Determined Woman in Conrad’s
NovelsーA Consideration of the Characterization of Natalia
Haldin in Under Western Eyesー
Yumiko Matsukata 平成9年9月
31 1 Conceptual Map of Asia ーThe
Relevance of Rokkan Modelー
Hiroshi Shiratori 平成9年9月
31 1 高度情報化と情報の公開 村上則夫 平成9年9月
31 1 空山霊雨(下)ー落花生(許地山)著ー 松岡純子 平成9年9月
31 2 生産財のマーケティング 田中冨志雄 平成9年11月
31 2 現代における<私>の存在 村上則夫 平成9年11月
31 2 『チャンス』における女家庭教師像に関する一考察 ーヴィクトリア朝文化の枠組の中で考えるー 松方由美子 平成9年11月
31 2 許地山「黄昏後」論 ーある理想の男性像についてー 松岡純子 平成9年11月
31 2 産業関連論 田中冨志雄 平成9年11月
31 3 Grand Junction 鉄道の会計報告 村田直樹 平成10年1月
31 3 マルサスの健康論 柳田芳伸 平成10年1月
31 3 わが国の所得税法等における租税政策ー判断基準の作成を中心としてー 綱辰幸 平成10年1月
31 3 国際イッシューにまつわるレファレンダムの分析枠組みー国際的な政策決定に関する国内における下位文化の理論的な位置ー 白鳥浩 平成10年1月
31 4   宇座徳光教授のご退職に際して 石村善治 平成10年3月
31 4 Political Economy of the
New Guidelines for U.S.-Japan Defense CooperationーA new
phase of numerical targetsー
Kimio Kawahara 平成10年3月
31 4 PERSONNEL REQUIREMENTS IN
IRON AND STEELーTESTING A METHODOLOGY FOR DETERMINING MANPOWER
NEEDSー
Fujio John Tanaka, Ph.D. 平成10年3月
31 4 ザイフェルトの経営経済学史(1)ーその構造と方法論的諸問題ー 齋藤光正 平成10年3月
31 4 The Fire and the Hearth にみる人種と家系の問題 内田智子 平成10年3月
31 4 国際イッシューにまつわるレファレンダムー北欧の事例研究ー 白鳥浩 平成10年3月
31 4 初期イギリス鉄道における見積原価計算 村田直樹 平成10年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
32 1 中小企業の資金調達と財政金融支援政策ー長崎県の制度金融を事例にー 楊 光洙 平成10年6月
32 1 中華人民共和国における企業創業支援制度の確立に関する一考察 ー中小企業経営に関する日中比較研究ー 稲永明久
林士明
平成10年6月
32 1 システムのダイナミックス 村上則夫 平成10年6月
32 1 和歌における「かざし」の変遷ー『万葉集』から『新古今集』までー 高兵兵 平成10年6月
32 1 A Comparison of Rates of
Speech Used in Teaching Across Two Levels of Learners
S.E.ライフ 平成10年6月
32 1 アメリカ人と日本人の母国語作文における説得様式の分析 平林輝雄 平成10年6月
32 2 19世紀イギリス鉄道における鉄道原価計算ーJ.Butler
Williams の鉄道原価計算論ー
村田直樹 平成10年9月
32 2 持久性トレーニングと筋力トレーニングが圧反射機能に及ぼす影響について 西村千尋
祝原豊
上濱龍也
平成10年9月
32 2 政界再編期の地方政治における政治過程ー1998年長崎県知事選挙、長崎1区、4区補欠選挙ー 白鳥浩 平成10年9月
32 2 戦前期の我が国における政治学の一断面ー現代政治学の発達に対する刊行された著作を中心とした大正デモクラシー末期の日本の政治学の意義ー 白鳥浩 平成10年9月
32 2 『芝蘭と茉莉』を読みて我が祖母を想う 松岡純子 平成10年9月
32 3 短大女子サッカー選手の遠征試合前後におけるPOMSの変化 西村千尋 平成10年12月
32 3 シンガポールの英語ー英語選択とその標準化をめぐってー 平林輝雄 平成10年12月
32 3 Party System Change and Referenda
of Japan in the 1990’s
白鳥浩 平成10年12月
32 3 行列と投入ー産出分析ーIan Japanese,
Mathematics for Economics and Business, Charpter IV,Second
Edition, Addison Weskey Publishing Company,1995ー
田中冨志雄 平成10年12月
32 3 黄昏の後 松岡純子 平成10年12月
32 3 吉田秀夫訳『各版対照マルサス人口論』の一補正 柳田芳伸 平成10年12月
32 4 環境問題とソーシャル・リスクマネジメントー金融機関(保険者)の事例に学ぶー 南方哲也 平成11年3月
32 4 15世紀末リューベックのバルト海商業ーデンマークとの取引関係を中心にー 谷澤毅 平成11年3月
32 4 ゲーテ晩年の詩における夜と昼(三) 石川勝治 平成11年3月
32 4 シンガポールの英語ーその変種の発生と使い分けー 平林輝雄 平成11年3月
32 4 コンラッドの小説における「たくましい」女性達ー『ノストローモ』におけるアントニア像の分析を中心にー 松方由美子 平成11年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
33 1 Be surprised at or bu?ーThe
Choice of Preposition in Present-day Englishー
竹田津進 平成11年6月
33 1 大学生の朝食摂取習慣と腋窩温及び鼓膜温の関係 西村千尋
上濱龍也
岡崎寛
平成11年6月
33 1 北スラウェシ州(セレベス)メナドにおける中学生、高校生のコードの選択 平林輝雄 平成11年6月
33 1 Britain and JapanーA Four
Hundred Year Relationshipー
Anthony John Farrington 平成11年6月
33 1 イギリスと日本ー400年間の相互関係ー 長島弘 平成11年6月
33 2 近世後期泉州農村の出生と出生率について 三浦忍 平成11年9月
33 2 今日のマーケティングと消費者教育戦略 安部文彦 平成11年9月
33 2 九州における都市圏小売システムの変貌 建野堅誠 平成11年9月
33 2 Lime in Industrial Development ーA
Guide to its Uses and Manufacture in Developing Countriesー
田中冨志雄 平成11年9月
33 2 J.G.ズルツァーからJ.H.ペスタロッチーへのスイス教育思想の生成と展開(一) 上畑良信 平成11年9月
33 2 長崎県北部在住の高齢者と大学生におけるスポーツ意識の比較 岡崎寛
西村千尋
上濱龍也
下園博信
平成11年9月
33 2 英語テクストの構造ー文末の機能を中心にー 木下良樹 平成11年9月
33 2 マニラ湾沿岸部のスペイン語系クレオールの語順をめぐって 荻原寛 平成11年9月
33 2 Be surprised by in the Corpus
and the OED
竹田津進 平成11年9月
33 2 週1回の運動・食事指導が短大生の骨量に及ぼす影響について 西村千尋
上濱龍也
中田健次郎
平成11年9月
33 2 北スラウェシ州、ミナハサ地方におけるメナド・マレー語の使用ー大学生の場合ー 平林輝雄 平成11年9月
33 2 コンラッドと女性ー母エヴェリーナとの関係をめぐる一考察ー 松方由美子 平成11年9月
33 2 「信頼」の経済学的アプローチの批判的検討 古河幹夫 平成11年9月
33 2 地域経済の現状と今後の展望 村上則夫 平成11年9月
33 3 長崎県北部地域在住の高齢者と大学生における精神的健康パターンの比較ースポーツ意識との関連ー 岡崎寛
西村千尋
上濱龍也
下園博信
平成11年12月
33 3 Onions and his treatment
of be surprised by in the OED
竹田津進 平成11年12月
33 3 女子短大生の歩行量と体脂肪率・骨量の10カ月間の変化について 西村千尋
上濱龍也
中田健次郎
平成11年12月
33 3 イギリス行政手続法制についての一考察(1)ー審判所審議会(The
Council on Tribunals)の機能を中心としてー
吉居秀樹 平成11年12月
33 3 The Appropriate Use of Authentic
Texts in the Language Classroom
スチーブン・エドワード・ライフ 平成11年12月
33 3 投入ー産出分析、基礎と応用ー行列と1次方程式の解ー 田中冨志雄 平成11年12月
33 3 松本勇著『EU共通海運政策と競走法』ー(多賀出版、1999年2月、xx+341頁)ー 柴田悦子 平成11年12月
33 4 商都ライプツィヒの興隆と大市ー商業史的概観ー 谷澤毅 平成12年3月
33 4 主要大都市圏におけるオフィス・店舗従業者の空間分布の変化ー都市圏多核化の兆しの検証ー 石川雄一 平成12年3月
33 4 日系カナダ人のインターマリッジに関する一考察 ー仏教会における通婚パターン分析を中心にー 山田千香子 平成12年3月
33 4 マルサスの『経済学原理』の「本文概要」 柳田芳伸 平成12年3月
33 4 投入-産出分析・基礎と応用ー行列と1次方程式の解(Ⅱ)ー 田中冨志雄 平成12年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
34 1 スペイン語とヴェネツィア方言との近似性について 荻原寛 平成12年6月
34 1 ミナハサ県トンバトウ部におけるトンサワン語の使用 平林輝雄 平成12年6月
34 1 マルサス著『経済学原理』の両版の一比較 ー吉田秀夫訳『マルサス経済学原理』の補正を手がかりにしてー 柳田芳伸 平成12年6月
34 2 産業開発と投入 ー産出分析ー 田中冨志雄 平成12年9月
34 2 男子大学生の運動習慣が骨量・血液性状に及ぼす影響について 岡崎寛
西村千尋
平成12年9月
34 2 和泉式部の「火」の歌について 高兵兵 平成12年9月
34 2 ヨーロッパにおける小売業の発展と将来 横森豊雄 平成12年9月
34 3 Industrial Development and
Optimal Scale Production in Developing Countries
田中冨志雄 平成12年12月
34 3 神奈川県の地域特性と小売業 横森豊雄 平成12年12月
34 3 Introducting a Focus on the
Features of the Stream of Speech into the Communicative
Language Classroom
スチーブン・エドワード・ライフ 平成12年12月
34 3 下院委員会におけるマルサスの2証言 柳田芳伸 平成12年12月
34 4 経営戦略とリスクマネジメントーMarmuse et Montaigneのリスクマネジメント理論ー 亀井克之 平成13年3月
34 4 政策理念としての「社会的信頼」 古河幹夫 平成13年3月
34 4 企業融合化に関する研究ー情報ネットワーク社会における人間情報流から経営情報流への変遷ー 稲永明久 平成13年3月
34 4 The decline of be surprised
at/by + gerund
Susumu Taketazu 平成13年3月
34 4 理想国家、「エルドラド」 阿部律子 平成13年3月
34 4 コンラッドと女性ー妻ジェシーとの関係をめぐる一考察ー 岩清水由美子 平成13年3月
34 4 中世後期ドイツにおけるワインの流通 谷澤毅 平成13年3月
34 4 『張資平資』ー[1]年譜ー 松岡純子 平成13年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
35 1 タウンセンターマネジメントの現状と課題 横森豊雄 平成13年6月
35 1 北スラウェシ州、ミナハサにおける地方語とメナド・マレー語 平林輝雄 平成13年6月
35 1 Physical Significance of
the Difference between the Brans-Dicke Theory and General
Relativity
Akihito Miyazaki 平成13年6月
35 1 Uniqueness of the Machian
Cosmological Solution in the Brans-Dicke Theory
Akihito Miyazaki 平成13年6月
35 1 Scalar Field as Dark Matter
and Machian Cosmokogical Solution in the Generalized Scalar-Tensor
Theory of Gravitation
Akihito Miyazaki 平成13年6月
35 1 Afeard から afraid へ 竹田津進 平成13年6月
35 1 中矢俊博、柳田芳伸編著「マルサス派の経済学者たち」日本経済評論社、2000年、xi+239p 溝川喜一 平成13年6月
35 2 女子大学生のやせ・肥満・かくれ肥満の実態と健康度について 西村千尋
岡崎寛
綱分憲明
上濱龍也
平成13年9月
35 2 Time-Variation of the Gravitational
Constant and the Machian Solution in the Brans-Dicke Theory
Akihito Miyazaki 平成13年9月
35 2 Determination of the Coupling
Function in the Generalized Scalar-Tensor Theory of Gravitation
Akihito Miyazaki 平成13年9月
35 2 『張資平資』ー[2]文献目録ー 松岡純子 平成13年9月
35 3 離島地域の産業構造と公共部門 楊光洙 平成13年12月
35 3 通貨危機とIMFの機能ー最後の貸し手としてのIMFの役割ー 矢野生子 平成13年12月
35 3 将来情報の開示における不実表示の責任と誠実の役割ーアメリカにおける議論の展開を中心としてー 下中和人 平成13年12月
35 3 高島屋装飾部と部門別管理の導入 藤岡里圭 平成13年12月
35 3 Varying Cosmological Constant
and the Machian Solution in the Generalized Scalar-Tensor
Theory of Gravitation
Akihito Miyazaki 平成13年12月
35 3 バンクーバーにおける日系移民の活動と連帯ー「新移民」を中心としてー 山田千香子 平成13年12月
35 3 Testing the Cloze S.E.ライフ
安堂佳有
平成13年12月
35 3 1653年スイス農民戦争における農民盟約者団同盟文書 岩井隆夫 平成13年12月
35 4 収穫逓増の企業を含む一般均衡解の存在について 神保一郎 平成14年3月
35 4 戦後日本経済における資本集約度の計測 高橋青天 平成14年3月
35 4 近世泉州岸和田地方の農村人口 三浦忍 平成14年3月
35 4 2050年の長崎経済展望 脇田安大 平成14年3月
35 4 人口と経済成長 伊達木瀧之助 平成14年3月
35 4 マルサスの東インド・カレッジ擁護論 柳田芳伸 平成14年3月
35 4 近世スイス農村市場と国家ー18世紀農村邦アペンツェル・アウサーローデンの市場町と市場村落群ー 岩井隆夫 平成14年3月
35 4 消費税における租税政策ー判断基準を中心としてー 綱辰幸 平成14年3月
35 4 インドネシアにおける通貨危機の影響と地域跛行性 中村和敏 平成14年3月
35 4 エコマネーと地域経済ー「エコミュニティ」の構築と21世紀型経済システムの一考察ー 矢野生子 平成14年3月
35 4 大学のマーケティング 安部文彦 平成14年3月
35 4 日本企業における環境マネジメントの現状と課題 稲永明久 平成14年3月
35 4 大手総合スーパー企業の環境問題への取り組み 建野堅誠 平成14年3月
35 4 近世初頭中部ドイツにおける精銅取引と商業都市マンスフェルト産銅を素材としてーー 谷澤毅 平成14年3月
35 4 OEDにおける「心理受動文+by」構文とHenry
Bradley
竹田津進 平成14年3月
35 4 インドネシア華人のコード選択ー北スラウェシ州、メナドにおける事例ー 平林輝雄 平成14年3月
35 4 『勝利』における愛の主題と女性描写に関する一考察 岩清水由美子 平成14年3月
35 4 Effects of Mental Stress
on Peripheral Circulation Evaluated by Accelerated Plethysmogram
西村千尋 平成14年3月
35 4 社会的価値と経済システムー環境主義のインパクトー 古河幹夫 平成14年3月
35 4 エドウィン・キャナン著『イングランドにおける地方税の歴史』第3章 1601年以前の救貧法によるレイト 吉尾清 平成14年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
36 1 韓国における住宅供給と公共部門 楊光洙 平成14年6月
36 1 地方拠点都市の中心商店街の現状と課題ー佐世保市を例としてー 横森豊雄 平成14年6月
36 1 アメリカにおける将来情報の開示に基づく民事責任の制限制定法におけるセーフ・ハーバーをめぐる解釈論と判例の展開ーー 下中和人 平成14年6月
36 1 大学サッカー選手の心理的競技能力について 西村千尋
下園博信
平成14年6月
36 2 Dickens’s use of the (be)
surprised by construction
Susumu Taketazu 平成14年9月
36 2 『勝利』に見られるジェシーの影 岩清水由美子 平成14年9月
36 2 韓国における近代政治秩序形成の一段面 ー兪吉濬の「権利論」を中心としてー 岡克彦 平成14年9月
36 2 ポール・ウォーキングが若年女性の体脂肪率に及ぼす影響について 西村千尋
上濱龍也
平成14年9月
36 2 語学研修への体力科学的サポートの試み ー中国語研修を例としてー 秦耕司
西村千尋
平成14年9月
36 2 Behavior of the Brans-Dicke
Scalar Field in Curved Space-Time
Akihito Miyazaki 平成14年9月
36 2 グジャラートとヒンドゥスターンにおけるオランダ東インド会社 1620年ー1660年(V) 長島弘 平成14年9月
36 3 需給調整の廃止と離島補助航路への競争事業者の参入ー事例研究佐世保・有川(上五島)経路を中心としてー 松本勇 平成14年12月
36 3 ザイフェルトの経営経済学史(Ⅱ)ーその構造と方法論的諸問題ー 齋藤光正 平成14年12月
36 3 マリン(シーカヤック)実習が及ぼす心理的影響について 西村千尋
下園博信
上濱龍也
平成14年12月
36 3 資本移動とIMFーアルゼンチン経済を例としてー 矢野生子 平成14年12月
36 3 会計機能の分化とその展開過程ー19世紀末から1930年代の大恐慌までー 小形健介 平成14年12月
36 3 アメリカ法における将来情報の開示と更新の義務ー判例の展開を中心としてー 下中和人 平成14年12月
36 3 転換期の総合スーパー 建野堅誠 平成14年12月
36 4 現代の流通政策の文献研究 岩永忠康 平成15年3月
36 4 サプライチェーンと日本型流通ーウォルマートの動向を通してー 知念肇 平成15年3月
36 4 東南アジア日系企業現地調査に見る経営国際化ーインドネシア・パタム島における動向と展望ー 那須幸雄 平成15年3月
36 4 営業報告書上の環境会計監査に関する一考察 宮地晃輔 平成15年3月
36 4 マルサスの『北欧旅行日記』瞥見 柳田芳伸 平成15年3月
36 4 近世スイス社会の階層構造(1)ー農村邦アペンツェル・アルサーローデンの場合ー 岩井隆夫 平成15年3月
36 4 公的介護保険導入が市町村財政に与える影響 綱辰幸 平成15年3月
36 4 所有的正義に関する考察 古河幹夫 平成15年3月
36 4 企業の環境リスクマネジメントと保険に関する一考察 赤堀勝彦 平成15年3月
36 4 Industrial Development and
the Role of South Multilateral Institutions in Insustrial
Finance
Fujio John M.TANAKA 平成15年3月
36 4 携帯電話を利用したリアルタイム授業評価システムにおける評価項目とユーザインタフェース 大塚一徳
八尋剛規
平成15年3月
36 4 米国会計学説にみる2つの会計機能ー1930年代後半における会計学説の検討ー 小形健介 平成15年3月
36 4 会社運営の電子化の現状と課題ー平成13年改正商法の検討ー 下中和人 平成15年3月
36 4 週1回の体育実技が履修学生の全身持久力に及ぼす効果について 西村千尋
上濱龍也
平成15年3月
36 4 同郷人のネットワーク形成と郷土意識ー長崎県の離島(小値賀・宇久)出身者を事例としてー 山田千香子 平成15年3月
36 4 生活者志向マーケティングの展開 安部文彦 平成15年3月
36 4 近世ヨーロッパ経済とオランダーオランダ東インド進出の経済的背景ー 谷澤毅 平成15年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
37 1 ベンサム,マルサスおよびリカードゥ 永井義雄 平成15年6月
37 1 保険デリバティブに関する一考察 赤堀勝彦 平成15年6月
37 1 20世紀初頭イギリスの公営事業と減債基金問題 竹田範義 平成15年6月
37 1 加速度脈波による継続的なトレーニングの評価 西村千尋 平成15年6月
37 2 社会的正義と経済システム 古河幹夫 平成15年9月
37 2 携帯電話を利用したリアルタイム授業評価システムにおける入力インターフェースの影響 大塚一徳
八尋剛規
平成15年9月
37 2 『カンディッド』は何故傑作なのか? 阿部律子 平成15年9月
37 2 佐世保市内の河川に生息するサワガニに観察された性的モザイク 綾木歳一
川内野善治
西村千尋
高橋徹
有薗幸司
平成15年9月
37 2 生涯スポーツ「ウォーキング」履修学生の全身持久力,行動変容,授業評価に関する一考察 西村千尋
上濱龍也
平成15年9月
37 3 仕入税額控除要件と消費税法上の帳簿及び請求書等の保存の論争 楊光洙
坂下聖子
平成15年12月
37 3 リプチンスキーの定理と技術進歩 矢野生子 平成15年12月
37 3 最適通貨圏理論の展開とその応用可能性 青木圭介 平成15年12月
37 3 福祉サービスにおけるリスクマネジメントの現状と今後の課題 赤堀勝彦 平成15年12月
37 3 IT社会における社会情報化の研究 村上則夫 平成15年12月
37 3 サマセット・モームの紀行文の魅力 木下良樹 平成15年12月
37 3 現代中国語における“了”およびその数学上の問題 李延瑞 平成15年12月
37 3 永井・柳田・中澤編『マルサス理論の歴史的形成』(昭和堂,2003年) 中村廣治 平成15年12月
37 4 ルートヴィヒ・ベルネとハインリヒ・ハイネーカール・クラウスのフェユトン批判の出発点ー 堺雅志 平成16年3月
37 4 「私はその人を常に先生と呼んでいた」ー日本語に指示語「コ・ア・ソ」についてー 嶋崎啓 平成16年3月
37 4 自然としてのアジアーヘルダーリンの後期詩作における根源志向の変遷ー 田野武夫 平成16年3月
37 4 派生語とドイツ語形容詞派生動詞ーその形態的特徴ー 林秀彦 平成16年3月
37 4 ドイツ文化の古典主義時代 正岡三一 平成16年3月
37 4 制御マルコフ連鎖上の順序確率最大化 植野貴之 平成16年3月
37 4 企業のクレジットリスクマネジメントと保険に関する一考察 赤堀勝彦
小倉雅弘
平成16年3月
37 4 「全部消去・直接控除方式」を導く論理ー連結会計における実現概念と原価評価の意義ー 小形健介 平成16年3月
37 4 ゲーテの愛用語<rein>と<tiichtig>(一) 石川勝治 平成16年3月
37 4 QOLからみた地域づくりに関する一試みー長崎県北部を対象としてー 西村千尋
吉居秀樹
綾木歳一
山田千香子
宮原順寛
末永貴久
平成16年3月
37 4 『オールメイヤーの阿呆宮』におけるオールメイヤー夫人の人物像に関する一考察 石清水由美子 平成16年3月
37 4 国際港市としての近世長崎ームガル帝国港市スラトとの相互比較試論ー 長島弘 平成16年3月
37 4 エドウィン・キャナン著『イングランドにおける地方税の歴史』
「第1章 1601年以前の旧い法令によらないレイト」
「第2章 1640年以前の種々の法令によるレイト」
佐藤滋正 平成16年3月
37 4 再興せしリチャード・ジョーンズ 柳田芳伸 平成16年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
38 1 ストック・オプション課税に関する論争 楊光洙
塚本由基
平成16年6月
38 1 韓国近代思想史における国家的自我と「競争論」の初期的展開ー兪吉濬の「対外観」を中心として
岡克彦 平成16年6月
38 1 公的介護保険の現状とその市町村財政に与える影響ー長崎県,佐賀県及び東京都の調査を中心にー 綱辰幸 平成16年6月
38 1 雇用形態の男女間差異ー期待生涯所得とジェンダーー 矢野生子 平成16年6月
38 1 EU拡大によるマクロ経済効果ーユーロ導入を視野に入れてー 青木圭介 平成16年6月
38 1 高齢社会の進展と公的介護保険制度に関する一考察 赤堀勝彦 平成16年6月
38 1 近代アジアの文学における女性像ーシンガポール華文文学の場合ー 松岡純子 平成16年6月
38 1 市民による参加型選挙活動の可能性と「落選運動」 岡克彦 平成16年6月
38 2 韓国開花思想における対外認識と「競争論」の再構成ー兪吉濬の「競励原理」を素材としてー 岡克彦 平成16年9月
38 2 家庭リスクマネジメント(ファミリー・リスクマネジメント)に関する一考察 赤堀勝彦 平成16年9月
38 2 A Memoir on Industrial Policy for Industrial
Development in Developing Countries
Fujio John M.TANAKA 平成16年9月
38 2 長崎県立大学学生の環境意識に認められた性差 綾木歳一
西村千尋
平成16年9月
38 2 『島の除け者』再考ー「愛の主題」をめぐってー 岩清水由美子 平成16年9月
38 3 企業災害とリスクマネジメントに関する一考察 赤堀勝彦 平成16年12月
38 3 ケータイを利用した授業評価システムにおける評価結果の授業間比較分析 大塚一徳
八尋剛規
平成16年12月
38 3 欧州初期商業学の形成 齋藤光正 平成16年12月
38 3 連結基礎概念の意義に関する史的アプローチーその生成から確立までー 小形健介 平成16年12月
38 3 中国東北淪陥期の「郷土文学」について 管 虹 平成16年12月
38 3 企業リスクマネジメントと保険に関する一考察 赤堀勝彦 平成16年12月
38 4 インドネシアにおける貧困データベースーSUSENASを中心としてー 中村和敏 平成17年3月
38 4 個人情報漏洩リスクと保険に関する一考察 赤堀勝彦 平成17年3月
38 4 消費者保護への基本視角ー消費者主権・権利と消費者利益ー 岩重聡美 平成17年3月
38 4 ハンザ転換期におけるバルト海情勢と商業ーハンザ・オランダ・デンマークー 谷澤 毅 平成17年3月
38 4 連結基礎概念展開の帰結ーBaxter=Spinneyの親会社拡張概念に焦点を当てて 小形健介 平成17年3月
38 4 佐世保市民の環境意識にみられた性差 西村千尋
綾木歳一
平成17年3月
38 4 日本人女性のカナダ移民への歴史的推移と傾向 山田千香子 平成17年3月
38 4 ダラス都市圏における社会地域構造とオフィスの立地動向 石川雄一 平成17年3月
38 4 自然体験活動を取り入れた大学新入生対象セミナーの一試み 西村千尋 平成17年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
39 1 Der Bundesbrief als eine
historische QuelleーEin Beitrag zur Geschichte des schweizerischen
Bauernkrieges von 1653ー
岩井隆夫 平成17年6月
39 1 法人税法上役員退職給与の不確定概念に関する論争 楊 光洙
林田亜紀
平成17年6月
39 1 高齢者福祉と住民参加に関する現状とその課題ー介護保険を中心としてー 綱 辰幸 平成17年6月
39 1 職場における心のリスクマネジメントについてー特にメンタルヘルスケアを中心にー 赤堀勝彦 平成17年6月
39 1 投入―産出分析と途上国の産業開発 田中冨志雄 平成17年6月
39 2 一六五三年スイス農民戦争における「農民同盟文書」の歴史的意義 岩井隆夫 平成17年9月
39 2 カナダ日系女性移住者の文化変容に関する文化人類学的研究-その2 山田千香子 平成17年9月
39 2 環境税についての一考察ー企業の環境政策における経済的手法の一つとしてー 赤堀勝彦 平成17年9月
39 2 ザイフェルトの商業機能論 齋藤光正 平成17年9月
39 3 Der Bundesbrief und das Netzwerk der
Landsgmeinde im schweizerischen Bauernkrieg von 1653
岩井隆夫 平成17年12月
39 3 環境保険の現状と今後の課題 赤堀勝彦 平成17年12月
39 3 流通と消費者ー21世紀型流通システムの構築に向けてー 岩重聡美 平成17年12月
39 3 Visual Basicプログラミング基礎教育におけるWebを利用したリアルタイム授業評価システムの運用 大塚一徳
八尋剛規
平成17年12月
39 3 米国連結プロジェクトにおける利害の相剋ー6大監査法人のコメント・レター分析を通じてー 小形健介 平成17年12月
39 3 Wrothとangryの交替 竹田津 進 平成17年12月
39 4 ドイツにおける兵士の権利と軍事オンブズマン 石村善治 平成18年3月
39 4 最近の世情を見て想う 町田 実 平成18年3月
39 4 Die Stadte und die landlichen Markte
im Stadtort Bern im  Zeitalter des Ancien regime
岩井隆夫 平成18年3月
39 4 世界経済論最終講義「新しい時代へ向かって~二つの知的出会い」 川原紀美雄 平成18年3月
39 4 数理ファイナンスにおける情報構造について 植野貴之 平成18年3月
39 4 ソーシャル・キャピタルと中小企業:インドネシア製造業の事例 中村和敏 平成18年3月
39 4 個人情報保護法についての一考察―企業の個人情報漏洩のリスクマネジメントについて― 赤堀勝彦 平成18年3月
39 4 佐世保市小売業の現況と課題―類似都市比較を中心に― 建野堅誠 平成18年3月
39 4 産業連関分析と有意性の条件 田中冨志雄 平成18年3月
39 4 中世後期・近世初頭におけるハンブルクの商業発展と大陸内商業 谷澤 毅 平成18年3月
39 4 宮崎県高千穂町の河川に生息するサワガニに観察された性的攪乱現象 綾木歳一
西村千尋
平成18年3月
39 4 ライフステージにおける家庭リスクマネジメント―特に傷害保険の有効活用について― 赤堀勝彦
楠澤清孝
平成18年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
40 1 Die Manuskripte des Budesbriefes im schweizerischen
Bauernkrieg von 1653-Ein Beitrag zur Geschichte der Verfassung
des Bundesbriefes im schweizerischen Bauernkrieg-
Takao IWAI 平成18年6月
40 1 法人税法上の課税所得算定基準と税務通達 楊 光洙
松下俊太
平成18年6月
40 1 大学の教育課程と学生のボランティア活動―その教育的意義と若干の具体化方策― 上畑良信 平成18年6月
40 1 九十九島におけるシーカヤックツアーが参加者の心理状態に及ぼす影響について 西村千尋 平成18年6月
40 1 環境法規制についての一考察-企業の環境リスクマネジメントの視点から- 赤堀勝彦 平成18年6月
40 1 キャリア・デザインについて―キャリア形成を中心に― 赤堀勝彦 平成18年6月
40 2 一六五三年スイス農民戦争における「農民同盟文書」の成立―「ルツェルン草稿」と「ベルン草稿」― 岩井隆夫 平成18年9月
40 2 国際通貨としてのユーロの現状と展望―ECBの金融政策とEU非ユーロ圏諸国との関係について― 青木圭介 平成18年9月
40 2 東南アジアにおける自由貿易地域の形成:AFTAの暫定的評価 中村和敏 平成18年9月
40 2 18世紀前半作成のムガル帝国港市スーラトの地図について 長島 弘 平成18年9月
40 2 The Stability of Machian Cosmological
Models in the Scalar-Tensor Theory of Gravitation
Akihito MIYAZAKI 平成18年9月
40 2 初期導入ゼミ実践に求められる「標準化」と「入学前教育実践」について 山田千香子
綾木歳一
西村千尋
新川 本
平成18年9月
40 2 キャリア教育についての一考察 赤堀勝彦 平成18年9月
40 2 日本型流通機構の現状と今後 岩重聡美 平成18年9月
40 2 商業論における空間概念―商業者の「限定された社会性」― 西島博樹 平成18年9月
40 2 九十九島遊覧が参加者の心理状態に及ぼす影響について―シーカヤックツアーとの比較― 西村千尋 平成18年9月
40 3 動的計画法とスネル包の関係について 植野貴之 平成18年12月
40 3 フランス人と食文化 阿部律子 平成18年12月
40 3 九十九島におけるシーカヤックツアーの現状と課題 西村千尋 平成18年12月
40 3 Simple Derivation of the Coupling Function in the Generalized Scalar-Tensor Theory of Gravitation Akihito MIYAZAKI 平成18年12月
40 3 職業とキャリアについて
-充実した人生を送るためのリスクマネジメント-
赤堀勝彦 平成18年12月
40 3 Expatriates or Local Nationals for a Top Management Team
in Foreign Affiliates: An Empirical Study of
Japanese Affiliates in Korea
Naoki ANDO 平成18年12月
40 3 製造物責任法と消費者保護 岩重聡美 平成18年12月
40 3 小売業態の変化と街づくり 岩重聡美 平成18年12月
40 4 Die Verfassung des Bundesbriefes und das Netzwerk der
aufstandischen Landsgemeinden im schweizerischen Bauernkrieg von 1653 (1)
Takao IWAI 平成19年3月
40 4 国際租税の原則と課税制度(Ⅰ)
-基礎概念を中心として-
楊 光洙 平成19年3月
40 4 長崎のフランス人神父一覧 阿部律子 平成19年3月
40 4 チューリヒ啓蒙主義の系譜とJ.G.ズルツァー(前篇)
-マクデブルク時代の出会いと自己形成-
上畑良信 平成19年3月
40 4 老舎『微神』冒頭の一段
-言語表現より作者の真意を探る-
秦 耕司 平成19年3月
40 4 中国語における発音教育と古典の解釈
-李白『客中作』と『山中与幽人対酌』を題材として-
秦 耕司 平成19年3月
40 4 外Il寀作文給ウ学法初探 管 虹 平成19年3月
40 4 環境ラベル制度について
-企業の環境リスクマネジメントの視点から-
赤堀勝彦 平成19年3月
40 4 生涯学習の動向と課題について 赤堀勝彦 平成19年3月
40 4 Some issues relating to the Industrial development of
the developing countries
Fujio John M.TANAKA 平成19年3月
40 4 長崎県立大学生における危険行動の実態
-2002年の調査結果-
西村千尋 平成19年3月
40 4 多国籍企業と地元受入企業との間の技術移転ゲーム 村上則夫
徐 匯
平成19年3月
40 4 ハンザ期リューベック商業の諸相
-近年の研究成果から-
谷澤 毅 平成19年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
41 1 長崎県における地域別人口と人口移動 伊達木瀧之助 平成19年6月
41 1 消費税法上の仕入税額控除の要件 楊 光洙
河野由美子
平成19年6月
41 1 機器を用いた痩身プログラムの効果検証 西村千尋
上濱龍也
今村祐行
平成19年6月
41 1 A Memoir on Processing activities for
Industrial Development and Market strategies
Fujio John M.TANAKA 平成19年6月
41 1 まちづくり3法見直しの背景 神保充弘 平成19年6月
41 1 企業の環境問題とリスクマネジメントについて 赤堀勝彦 平成19年6月
41 2 長崎県の雇用と失業 伊達木瀧之助 平成19年9月
41 2 制度的商業学の変遷 齋藤光正 平成19年9月
41 2 2007年改訂信用状統一規則(UCP600)と電子呈示 西 道彦 平成19年9月
41 2 男子大学生におけるEメールを活用した禁煙サポートの試み 西村千尋
上濱龍也
平成19年9月
41 2 飯田裕康・出雲雅志・柳田芳伸編著『マルサスと同時代人たち』日本経済評論社、xii+305p.、2006年11月 渡會勝義 平成19年9月
41 3 国際貿易・環境政策分析用の東アジアリンク社会会計表の作成
-2000年アジア国際産業連関表を用いて-
尹 清洙 平成19年12月
41 3 English Education in Thailand 2007 :Part 1 A Preliminary Study Kaaru Ando 平成19年12月
41 3 Industrial development policy framework for analyzing
the considerations affecting the location of processing activities
Fujio John M.Tanaka 平成19年12月
41 3 米国会計基準設定構造とSFAS143の設定過程 小形健介 平成19年12月
41 3 離島航空路線維持に関する諸問題
-長崎県上五島・小値賀空港廃港問題を中心として-
松本勇 平成19年12月
41 3 九十九島体験活動が精神障害を持つ学生の心理状態に及ぼす影響 西村千尋 平成19年12月
41 4 福祉国家の変容と社会保障費の課題
-地域福祉における公的扶助の問題を中心に-
坂本 忠次 平成20年3月
41 4 M&Aを通じた買い手独占力の経済効果
-“Waterbed Effects”を中心として-
田中 悟 平成20年3月
41 4 移行期の医療救済問題
-在任前半期における救貧法委員会の問題認識の検討を中心に-
廣重 準四郎 平成20年3月
41 4 Die soziale Schichtungsstruktur des Landortes Appenzell-Auserrhoden im 18. Jahrhundert Takao IWAI 平成20年3月
41 4 長崎県内の市町における行財政の効率化の現状とその課題について
-行政評価制度、業務の効率化、発生主義会計の導入について-
綱 辰幸 平成20年3月
41 4 途上国における効率賃金仮説と賃金形態
~理論面からのアプローチ~
中村 和敏 平成20年3月
41 4 Linear Algebra and the Input-Output Model Fujio John M.Tanaka 平成20年3月
41 4 19世紀イギリスガス事業における会計計算書の変遷 竹田 範義 平成20年3月
41 4 エコツーリズムの理想と現実、問題点、これからの展開に向けて
-先進地事例と佐世保市の現状と課題-
山田 千香子 平成20年3月
41 4 九十九島の自然環境と地域づくり
-ヒラタブンブクを例に-
西村 千尋
幸塚 久典
久野 千香子
西村 奈美子
平成20年3月
41 4 谈日语写作技能的培养问题 王 欣荣 平成20年3月
41 4 国際電子商取引の現状と課題
-ボレロシステムとTSUを中心として-
西 道彦 平成20年3月
41 4 中世後期ケルンのイングランド商業 谷澤 毅 平成20年3月
41 4 イノベーション・システムの「選択的親和性」に関する一考察
-長崎県の造船産業を中心に-
車 相龍 平成20年3月
41 4 T.R.マルサス稿柳田芳伸訳「ゴドウィンの『人口について』を評す」 柳田 芳伸 平成20年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
42 1 税法上の「著しく低い価額」の意味とその論争 楊光洙
小松隆一
平成20年6月
42 1 東アジアにおける地域金融協力:現状と展望 青木圭介
川﨑健太郎
平成20年6月
42 1 長崎県内市町における公民連携の現状と課題について 綱辰幸 平成20年6月
42 1 制度が海外子会社経営に及ぼす影響 安藤直紀 平成20年6月
42 1 国際物流マネジメントと電子タグ 西道彦 平成20年6月
42 1 佐世保市におけるカブトガニの認知度 西村千尋
岩岡千香子
平成20年6月
42 2 ケータイにおけるインプットオペレーションとWebアクセス 大塚一徳
八尋剛規
平成20年9月
42 2 The Use of Input-Output Analysis in Our Economy Fujio John.M.TANAKA 平成20年9月
42 2 夏季のシーカヤックツアー時の鼓膜温について 西村千尋 平成20年9月
42 3 日本の経済連携政策と戦略的意味 楊光洙 平成20年12月
42 3 日本企業の国際展開とCSR 中村和敏 平成20年12月
42 3 賃金率格差と貿易収支不均衡問題
-DFSモデル(多数財のケース)におけるトランスファーと比較生産費説-
矢野生子 平成20年12月
42 3 中国語初級教科書のあり方を考える
-『総合中国語基礎』の試み-
秦耕司 平成20年12月
42 3 生徒指導における体罰と不寛容主義
-指導行為に内在する権力性と暴力性をめぐる議論を通して-
宮原順寛
髙木啓
平成20年12月
42 3 Relation between investment and uncertainty
-Empirical analysis with using Japanese macro default mag_bottom between bubble and post bubble period-
村上則夫
朱宏飛
平成20年12月
42 4 製造業の特徴の推移 伊達木瀧之助 平成21年3月
42 4 途上国における賃金形態の経済分析
―インドネシアの大規模労働統計個票データによる検証―
中村和敏 平成21年3月
42 4 五島キリシタン史年表 阿部律子 平成21年3月
42 4 一堂观教学法指导下的汉语会话课 秦耕司
王欣荣
平成21年3月
42 4 シーボルト的、ゲーテ的、万有科学者的存在
―長崎高商教授武藤長蔵の百学連環―
谷澤毅 平成21年3月
42 4 大学保健体育科目の成果を初年次教育に活かす
―長崎県立大学佐世保校の「新入生セミナー」を事例に―
西村千尋 平成21年3月
42 4 革新の体制と政策の観点
―日韓におけるイノベーション・システム論の歩み―
車相龍 平成21年3月
42 4 吉尾清『社会保障の原点を求めて』関西学院大学出版会,2008年 柳沢哲哉 平成21年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
43 1 Die Verfassung des Bundesbriefes und das Netzwerk der aufstandischen Landsgmeinden im schweizerischen Bauernkrieg von 1653(2) Takao IWAI 平成21年6月
43 1 製造業の波及効果、雇用、賃金、付加価値 伊達木瀧之助 平成21年6月
43 1 大学における危機管理について
―佐世保銃乱射事件を事例に―
西村千尋 平成21年6月
43 1 情報化社会における県立大学の役割
―長崎県立大学における遠隔授業の実施へむけての取組み―
吉居秀樹 平成21年6月
43 1 地方公務員の対応と地方自治体に対する信頼 野田遊 平成21年6月
43 1 日本対中国、韓国におけるFTAと貿易構造変化
―現状と今後のあり方について―
岩重聡美 平成21年6月
43 1 商店街活性化と今後の課題
―佐世保市中心商店街の事例を中心として―
神保充弘 平成21年6月
43 1 大学図書館の開放性と専門性 谷澤毅 平成21年6月
43 2 最適成長型動学CGEモデルの数値解法
―GAMSソフトウェアを用いて―
尹清洙 平成21年9月
43 2 九十九島のシーカヤックにおける危機管理について
―2006年のインシデント・アクシデントレポートから―
西村千尋 平成21年9月
43 2 包絡分析法を用いた都道府県財政の効率性の測定 野田遊 平成21年9月
43 2 「ドライズデール兄弟に関する資料」 柳田芳伸 平成21年9月
43 2 玉木俊明著『北方ヨーロッパの商業と経済―1550-1815年―』 谷澤毅 平成21年9月
43 3 製造業の地域展開 伊達木瀧之助 平成21年12月
43 3 ドイツ商業経営経済学の発展 齋藤光正 平成21年12月
43 3 シーカヤック実習記録ノート 西村千尋 平成21年12月
43 4 佐賀県小売業の構造分析
―商業統計に基づく都市小売構造の比較分析―
岩永忠康 平成22年3月
43 4 Possibility of Activating the City’s Central Commercial Businesses Toshihiko GIMA 平成22年3月
43 4 Challenges of the EU Financial System after the Sub-Prime Crisis Keisuke AOKI 平成22年3月
43 4 分位点回帰による効率賃金仮説の検証
―インドネシアの中小企業ミクロデータによる分析―
中村和敏 平成22年3月
43 4 フランス人と肥満
―ObEpi-Roche2009肥満に関するアンケート調査結果を中心に―
阿部律子 平成22年3月
43 4 『欽定訳聖書』に使われた wrothangry 竹田津進 平成22年3月
43 4 浅谈对日汉语发音教学 秦耕司 平成22年3月
43 4 長崎県立大学における地域学「長崎県北の歴史と文化―平戸・西海学(1)」開講の経緯とその意義について 山田千香子
吉居秀樹
平成22年3月
43 4 知識移転と地域企業の知識創出能力の向上 金綱基志 平成22年3月
43 4 移転価格税制の予測可能性と租税実体法整備の必要性
―知的財産の独立企業間価格算定方法を中心として―
髙橋秀至 平成22年3月
43 4 A Short review of steel demand forecasting methods Fujio John M.TANAKA 平成22年3月
43 4 「しまウォーク」の心理的効果 西村千尋 平成22年3月
43 4 軍港都市の敗戦経験
―二度の世界大戦とキールの経済・社会―
谷澤毅 平成22年3月
43 4 ハウ・マーティン編著
『イングランドにおける受胎調節運動』(1930年)
柳田芳伸 平成22年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
44 1 地域別にみた製造業の業種構造 伊達木瀧之助 平成22年6月
44 1 交際費課税制度改革の意味について 楊光洙
鈴木美晴
平成22年6月
44 1 ICTの現状と新たな動向
‐クラウドコンピューティングを中心に‐
村上則夫 平成22年6月
44 1 都道府県の一体化に対する住民意向 野田遊 平成22年6月
44 2 韓国の地方行政システム改編の論理 楊光洙
金容哲
平成22年9月
44 2 府県間格差とその要因‐政府の自律に関わる変数を手がかりに‐ 野田遊 平成22年9月
44 2 Listening Comprehension and the Value of a Focus on Intonation S.E.Rife 平成22年9月
44 2 2010年夏期 華僑大學・華文学院における中国語海外語学研修について 松岡純子 平成22年9月
44 3 Changes in Industrial Interdependency between Japan and Korea
-An Application of International Input-Output Analysis-
Kwangsoo YANG
Hong Bae LEE
平成22年12月
44 3 仲知小教区の開拓者たち(1)
-島ノ首、真浦、久志、一本松、竹谷-
阿部律子 平成22年12月
44 3 程度副词“有点儿”的语义、语用分析 高芳 平成22年12月
44 3 W.エンプソン稿「マルサス氏の生涯、著作、および性格」 柳田芳伸 平成22年12月
44 4 長崎県の物価水準 伊達木瀧之助 平成23年3月
44 4 途上国における中小企業パフォーマンスの決定要因
:インドネシア西ジャワ州における金属加工業の事例
中村和敏 平成23年3月
44 4 仲知小教区の開拓者たち(2)
-江袋、赤波江、米山、大水、野首、瀬戸脇-
阿部律子 平成23年3月
44 4 チューリヒ啓蒙主義の系譜とJ.G.ズルツァー(中篇)
-ベルリンにおける教師活動とチューリヒ学徒の教養旅行-
上畑良信 平成23年3月
44 4 しまの健康診断書づくりと地域エコツーリズムへの応用 西村千尋 平成23年3月
44 4 中国語インテンシブプログラムについて 秦耕司 平成23年3月
44 4 公的年金と高齢者の就業 西道彦
浦川安宏
平成23年3月
44 4 軍港都市佐世保の近代
-ドイツ・キールとの比較を念頭に-
谷澤毅 平成23年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
45 1 从对外汉语教学到汉语国际推广 高芳 平成23年6月
45 1 POODLLPUP – The Bootable Open Source Language Laboratory Thom W. Rawson 平成23年6月
45 1 Applications of Leontief’s Input-Output Analysis in Our Economy Fujio John. M. Tanaka 平成23年6月
45 1 情報化による都市形成の現状と展望― 長崎県佐世保市を中心に ― 村上則夫 平成23年6月
45 2 佐世保市在住外国人への言語サービス 竹田津進
ライフスティーブン
小池知英
平成23年9月
45 2 汉语作文偏误中的日语化现象 高芳 平成23年9月
45 2 佐世保市における提案公募事業制度の評価の実態分析 畑田和佳奈 平成23年9月
45 2 キャリア教育を意識した貿易取引シミュレーションを活用した貿易実践教育について 西道彦 平成23年9月
45 3 租税回避行為の否認と課税論理 楊光洙
松永礼佳
平成23年12月
45 3 中国語教育における発音教育とその意義
―中国語インテンシブ教育の構築(1)―
秦耕司 平成23年12月
45 3 市民協働に対して不安意識を持つ自治体職員の特徴に関する実証分析 畑田和佳奈 平成23年12月
45 3 台湾におけるカブトガニに関する調査
―中国語版アンケートの作成―
西村千尋
篠原信行
平成23年12月
45 3 「フランシス・ジェフリーのマルサス『人口論』評」 柳田芳伸 平成23年12月
45 4 Die landlichen Markte in den Stadt- und Landorten in der fruhneuzeitlichen Schweiz Takao IWAI 平成24年3月
45 4 新上五島町における介護保険運営の現状と課題
-条件不利地域での介護保険の運営と介護サービスの利用状況について-
綱辰幸 平成24年3月
45 4 中国語インテンシブプログラムポリシーの構築(1) 秦耕司 平成24年3月
45 4 キリスト教布教に対抗する「権力正統化装置としての神楽」―試論的研究 吉居秀樹
山田千香子
平成24年3月
45 4 Industrial Development and Development Strategies; some review of past arguments Fujio. John. M. TANAKA 平成24年3月
45 4 途上国における賃金形態と労働市場: 効率賃金仮説の栄養モデルによる分析 中村和敏 平成24年3月
45 4 軍港都市佐世保の戦中・戦後 -ドイツ・キールとの比較を念頭に- 谷澤毅 平成24年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
46 1 長崎県の豊かさについての考察 伊達木瀧之助 平成24年6月
46 1 環境ビジネスの海外進出と政策支援 車相龍 平成24年6月
46 1 地域コミュニティの再生とICTの利活用-ICTを利活用した地域コミュニティ再生の試み- 村上則夫 平成24年6月
46 2 欧州債務危機への対応と課題 青木圭介 平成24年9月
46 2 日本の広域地方制度改革と道州制の論理 楊光洙
野田遊
金容哲
平成24年9月
46 2 ブレーメンの対ハンザ関係と商業
-「わがままなハンザ都市」と評される所以-
谷澤毅 平成24年9月
46 2 わが国の離島交通と離島物流
-長崎県の離島航路について(1)-
山本裕 平成24年9月
46 3 Inertial Frame Dragging by a Rotating Shell to the Background Universe Akihito MIYAZAKI 平成24年12月
46 3 Comparing the Metaphorical Systems of the L1 and L2 in the Language Classroom S.E.Rife 平成24年12月
46 3 人的資産・組織資産のための中小製造業人材育成支援の論点
-佐世保市による地域産業人材育成支援の挑戦的取組-
宮地晃輔
金綱基志
綱辰幸
柊紫乃
平成24年12月
46 4 南吉講話 -新美南吉についての三つの講演- 石川勝治 平成25年3月
46 4 長崎県離島地区保険者における介護保険の現状と課題 綱辰幸 平成25年3月
46 4 慣習的制度としての賃金形態 中村和敏 平成25年3月
46 4 チューリヒ啓蒙主義の系譜とJ.G.ズルツァー(後編)
-ズルツァーからペスタロッチーへの思想継受をめぐって-
上畑良信 平成25年3月
46 4 ‘Do you have~?’構文の初出年代をめぐって 竹田津進 平成25年3月
46 4 中国語インテンシブプログラムポリシーの構築(2) 秦耕司 平成25年3月
46 4 キリスト教布教に対抗する「権力正統化装置としての神楽」-試論的研究(2)
-キリスト教受容と大航海時代・近代世界システム-
吉居秀樹 平成25年3月
46 4 ソーシャル・キャピタルの概念と政策的含意 古河幹夫 平成25年3月
46 4 A社造船所における競争と会計のグローバル化への対応と地場経済に与える影響
-韓国造船業の動向も含めて-
宮地晃輔
竹田範義
小形健介
柊紫乃
平成25年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
47 1 1884年選挙後のプラハ商工会議所役員会
-多数派交代と協調体制の再建に着目して-
長濱幸一 平成25年6月
47 1 大学生参加による地域づくりに関する一考察
-放課後子ども教室を事例に-
西村千尋
上濱龍也
平成25年6月
47 1 A社造船所の新造船事業における採算性改善のための方策
-韓国造船関連企業松江重工業への調査を基礎として-
宮地晃輔 平成25年6月
47 2 貿易取引の電子化と所有権移転問題 西道彦 平成25年9月
47 2 日本のTPP交渉参加と中国のFTA戦略分析 楊光洙
金道壎
平成25年9月
47 2 信仰が健康に及ぼす影響について 阿部律子 平成25年9月
47 2 日本的英米人(1) 竹田津進 平成25年9月
47 3 越境電子商取引に関する現状と課題 西道彦
福永良浩
平成25年12月
47 3 Test Washback and Implications for TOEIC© Course Syllabus Design Nicholas A.Caine 平成25年12月
47 3 The University of Nagasaki – Online Resource Center
How To Use – Part I
Thom W.Rawson 平成25年12月
47 3 人々は水族館に何を求めて訪れるのか?
-水族館の新たな社会的役割のために―
西村千尋 平成25年12月
47 4 南吉詩のこころの旅 石川勝治 平成26年3月
47 4 ユーロ圏債務危機対応策と統合のさらなる深化 青木圭介 平成26年3月
47 4 Specialization: the Economic Nature of Farmer’s Professional Cooperative in China
-An Evidence from Tea-Cooperative in Fujian
Tsutomu KIMURA
Lizhi LIU
Cheng MING
平成26年3月
47 4 平成の大合併における市町村の定員管理の動向について 綱辰幸 平成26年3月
47 4 グローカル時代において求められる大学での学び 古河幹夫 平成26年3月
47 4 地方自治体におけるGISの利活用に関する一考察 村上則夫 平成26年3月
47 4 マルサスのH.パーネル、及びA.ヤング宛ての書簡 柳田芳伸
中野力
平成26年3月

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種別 タイトル 執筆者名 刊行年月
48 1 マルサスとパーネル
―アイルランドの十分の一税制度の改革と関連して―
柳田芳伸 平成26年6月
48 1 「地域学」の内容とその学びに関する一考察 西村千尋
山田千香子
吉居秀樹
平成26年6月
48 1 フィールドワーク教育の方法と実践について
―長崎県のしまにおける15年の教育実践への考察―
山田千香子 平成26年6月
48 1 離島地域の価値形成要因に関する分析
―長崎県新上五島町を対象として―
奥山忠裕
石原駿
平成26年6月
48 1 流通システムと消費者権益に関する考察 岩重聡美 平成26年6月
48 1 損害保険業の課題
―近年の危機事例と環境変化を踏まえて―
鴻上喜芳 平成26年6月
48 2 船荷証券に関する国際条約と電子化問題
―ロッテルダム・ルールズを中心として―
西道彦 平成26年9月
48 2 支払動機を考慮した観光資源保全施策に関する便益計測 奥山忠裕 平成26年9月
48 2 わが国の離島交通と離島物流(2)
―長崎県の離島物流について―
山本裕 平成26年9月
48 3 2版『人口論』書評以降のA.ヤングとマルサスとの知的交流 柳田芳伸 平成26年12月
48 3 頭ヶ島の開拓者たち 阿部律子 平成26年12月
48 3 フランスに学ぶ港湾ガバナンスとオペレーション
-わが国の港湾政策を考える-
山本裕 平成26年12月
48 3 消費者知識とメディア選択行動 大田謙一郎 平成26年12月
48 3 長崎県佐世保市におけるエコツーリズム史 西村千尋 平成26年12月
48 4 企業間信頼の形成プロセス
-知識優位にあるパートナーの能動的役割-
金綱基志 平成27年3月
48 4 大学ガバナンスの変容とその構造的背景~
 学校教育法第93条改正問題
南島和久 平成27年3月
48 4 ‘Psych-passives + at or by ’ in Dickens’English:in the case of psych-verbs synonymous to surprise Susumu TAKETAZU 平成27年3月
48 4 長崎県における農業の経済波及効果
-産業連関分析による定量的推計-
吉本諭 平成27年3月
48 4 Mathesonのレンタル価値と課税評価 竹田範義 平成27年3月
48 4 地域ブランド評価の課題
-資産-価値評価モデルの構築に向けて-
大田謙一郎 平成27年3月
48 4 渋沢敬三 財界人と学者のあいだ
-「忙中」に「閑」を求めて-
谷澤毅 平成27年3月
48 4 新時代の長崎県立大学における特徴ある導入教育のための変革に関する研究
-経営学部新設を視野にチーム教育実現のための共通テキストの開発-
宮地晃輔
竹田範義
谷澤毅
岩重聡美
山本裕
神保充弘
鴻上喜芳
齋藤光正
新川本
大田謙一郎
平成27年3月
48 4 地域における市民協働のあり方に関する基礎的検討 村上則夫 平成27年3月

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種別 タイル 執筆者名 刊行年月
49 1 ‘Psych-passive + by ’ Constructions in the OED and Henry Bradley’s Lexicographical Philosophy Susumu TAKETAZU 平成27年6月
49 1 近代ブレーメンの都市発展 -19世紀前半の概況- 谷澤毅 平成27年6月
49 1 ルードン著『証明されたる人口と食物の均衡』 柳田芳伸 平成27年6月
49 2 Psych-passives with at or by in Late Modern English and its Historical Shift from Early Modern to Present-day English Susumu TAKETAZU 平成27年9月
49 2 フィリピンにおける日系企業のチャネル構造
-ヤクルトフィリピンを事例として-
舟橋豊子 平成27年9月
49 2 竹内康浩 著「关于公盨资料的问题(上)」 高芳
王晖
平成27年9月
49 3 1900年プラハ経済界における民族和解の提案
-19世紀末のオーストリア主義の例として-
長濱幸一 平成27年12月
49 3 丸尾の初期開拓者たち 阿部律子 平成27年12月
49 3 ウィットブレッドの救貧法に関する演説 柳田芳伸
田中育久男
平成27年12月
49 4 ゼミ教育の実践的手法に関する一考察 青木圭介 平成28年3月
49 4 インドネシアにおける所得分布の構造:1980-2009年 中村和敏
本台進
平成28年3月
49 4 英語インテンシブの10年:成果検証と将来展望 竹田津進 平成28年3月
49 4 北海道経済における食品製造業の位置づけと貢献度
-産業連関分析による定量的推計-
吉本諭
近藤巧
平成28年3月
49 4 松浦鉄道株式会社の経営概況と事業戦略について 江崎康弘 平成28年3月
49 4 販売割当責任制の導入とその背景
-星製薬のケース-
神保充弘 平成28年3月
49 4 マールペルガーと重商主義商業学 齋藤光正 平成28年3月
49 4 リスク認知がリスク受容に及ぼす影響について
-リスク受容概念を含めたブランド・店舗選択行動モデルの構築へ向けた実証研究-
大田謙一郎 平成28年3月
49 4 観光学・観光史の研究動向把握
-環境と大衆消費社会との関係に着目して-
長濱幸一
石原駿
平成28年3月
49 4 Mathesonの操業停止と火災損失の評価 竹田範義 平成28年3月

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種別 タイル 執筆者名 刊行年月
50 1 長崎県立大学附属図書館(佐世保校)の現状と課題
‐アンケート調査の分析を通じて‐
大田謙一郎 平成28年6月
50 1 フィールド実験によるリスク回避度と損失回避係数の計測:
インドネシアにおける稲作農家の事例
中村和敏 平成28年6月
50 1 インドネシアにおけるパーム油輸出の構造 中村和敏 平成28年6月
50 1 竹内康浩 著「关于公盨资料的问题(下)」 高芳
王晖
平成28年6月
50 2 The Semantic Shift of the “psych-passive + by” Constructions: in the Case of surprise and its Synonymous Verbs Susumu TAKETAZU 平成28年9月
50 2 インドネシアにおけるパーム油生産の構造 中村和敏 平成28年9月
50 2 平岡祥孝・宮地晃輔編著
『「それでも大学が必要」と言われるために -実践教育と地方創生への戦略-』
木村務 平成28年9月
50 3 ASEAN3か国の市場の現在(いま)を読み解く
ベトナム、タイ、インドネシアの日系企業幹部のインタビュー調査を通して
江崎康弘 平成28年12月
50 3 1898年プラハ経済人の意見聴取会について(1)
‐重工業を中心に‐
長濱幸一 平成28年12月
50 3 アダム・スミスから見る中国の儒道佛思想 尹清洙 平成28年12月
50 4 イーゼリン編集『人類誌エフェメリデン』に掲載された教育関係論文・記事とペスタロッチーの初期教育思想 上畑良信 平成29年3月
50 4 19世紀後期における経営経済学の主要問題 齋藤光正 平成29年3月
50 4 中国の人口変動と女性について-「改革開放」後の映画から 松岡純子 平成29年3月
50 4 韓国における国外ゴルフツアーの選択属性の構造的関係
-知覚的価値および満足度との関係を中心として-
楊光洙
金英圭
平成29年3月
50 4 スマートコミュニティ事業を担うステークホルダーの役割
-福岡県みやま市を事例として-
芳賀普隆 平成29年3月
50 4 地域社会の再創造のあり方に関する一考察
-まちづくりへの取り組みとその方向性を巡る思索-
村上則夫 平成29年3月
50 4 19世紀リューベックのハンブルク・北海方面との連絡 谷澤毅 平成29年3月

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