研究情報詳細

氏名

永峯 卓哉(ナガミネ タクヤ)
NAGAMINE Takuya

所属

看護学科

職名

准教授

学歴

  • 佐賀医科大学 医学系研究科 看護学専攻 2000年03月30日(修了)

学内職務経歴

  • 准教授 本務 常勤 2012年04月01日 ~ (継続中)
  • 講師 本務 常勤 2008年04月01日 ~ 2012年03月31日

所属学会

  • 日本看護研究学会 2000年02月01日 ~ (継続中)
  • 日本看護科学学会 2000年06月01日 ~ (継続中)
  • 日本公衆衛生学会 1999年06月01日 ~ (継続中)
  • 日本がん看護学会 1998年07月01日 ~ (継続中)
  • 日本在宅ケア学会 2000年12月01日 ~ (継続中)
  • 日本協同教育学会 2004年09月01日 ~ (継続中)
  • 初年次教育学会 2007年09月01日 ~ (継続中)
  • 国際看護研究会 2000年12月01日 ~ (継続中)
  • 日本死の臨床研究会 1998年10月01日 ~ (継続中)
  • 日本島嶼学会 2014年05月 ~ (継続中)
  • 在宅医療・福祉コンソーシアム長崎 推進委員会委員 2013年04月 ~ (継続中)
  • 日本協同教育学会 選挙管理委員 2010年06月 ~ 2010年06月

所属委員会

  • 県南地区保育所等感染症予防連絡会 2007年04月01日 ~ 2011年03月31日
  • 国際看護研究会 運営委員会委員 2015年04月 ~ (継続中)
  • 在宅医療・福祉コンソーシアム長崎 運営委員会委員 2013年04月 ~ (継続中)
  • 初年次教育学会第4回学術集会(久留米市) 実行委員 2011年09月 ~ 2011年09月
  • 長崎県看護学会 学会誌査読委員 2010年04月 ~ (継続中)
  • 長崎県立大学シーボルト校第1回国際看護カンファレンス/第4回日韓合同カンファレンス 運営委員 2010年04月 ~ 2010年10月
  • 第62回日本農業クラブ全国大会/平成23年度長崎大会 プロジェクト発表会 区分「文化・生活」審査委員 2010年04月 ~ 2011年10月31日
  • 長崎薬学・看護学連合コンソーシアム 推進委員会委員 2009年04月 ~ 2012年03月31日

論文

  • 「看護師の結核患者への偏見につながる行動に関連する要因の分析」 『日本看護学会論文集: 成人看護II』 第41号 P244-247 (2011年04月) 古賀絵美、脇山貴絵、山田一樹、山田玲子、高倉雅子、永峯卓哉 共著
  • 「看護技術学習ノート第2版を使用した縦断的な看護技術到達度の評価と学習支援の検討」 『長崎県立大学看護栄養学部紀要』 第11巻 P244-247 (2011年04月) 高比良祥子、大重育美、堀内啓子、堂下陽子、藤丸知子、山崎不二子、松本幸子、永峯卓哉、吉田恵理子、赤司千波、大塚一徳、貞森直樹、立石憲彦、李節子、氏田美知子、河口朝子、島田友子、中尾八重子、林田りか、片穂野邦子、 吉原麻由美、家永愛子、岩永洋子、稗圃砂千子、山口多恵 共著
  • 「学生の変化・成長を効果的に演出する! "参加型授業"の教育効果と講義テクニック マンネリ化した従来型教育の問題点(第1回)」 『看護人材教育』 第6巻 第6号 P80-83 (2010年04月) 永峯卓哉 単著
    概要:参加型授業を実践するための方法として協同学習について紹介する連載である。第1回目は従来型の授業と参加型の授業の違いについて解説した。
  • 「学生の変化・成長を効果的に演出する! "参加型授業"の教育効果と講義テクニック(第2回) 協同の理論、協同教育と協同学習」 『看護人材教育』 第7巻 第1号 P90-95 (2010年04月) 永峯卓哉 単著
    概要:参加型授業を実践するための方法として協同学習について紹介する連載である。第2回目は協同の理論と協同教育、協同学習の定義について解説した。
  • 「学生の変化・成長を効果的に演出する!"参加型授業"の教育効果と講義テクニック(第3回) 授業における課題と学生の活動性」 『看護人材教育』 第7巻 第2号 P123-130 (2010年04月) 永峯卓哉 単著
    概要:参加型授業を実践するための方法として協同学習について紹介する連載である。第3回目は協同的な授業実践のための課題の設定について解説した。
  • 「学生の変化・成長を効果的に演出する!"参加型授業"の教育効果と講義テクニック(第4回) 授業に協同的な活動を仕組む」 『看護人材教育』 第7巻 第3号 P128-134 (2010年04月) 永峯卓哉 単著
    概要:参加型授業を実践するための方法として協同学習について紹介する連載である。第4回目は授業の中に協同的な活動をするための仕組みをどのように仕組むかを解説した。
  • 「学生の変化・成長を効果的に演出する!"参加型授業"の教育効果と講義テクニック(第5回)(最終回) 協同的な授業の構成と科目の組み立て方」 『看護人材教育』 第7巻 第4号 P91-96 (2010年04月) 永峯卓哉 単著
    概要:参加型授業を実践するための方法として協同学習について紹介する連載である。第5回目は協同的な授業の組み立て方、科目全体の組み立て方について具体的に解説した。
  • 「疾患と看護がわかる看護過程 ナーシングプロセス 関節リウマチ」 『クリニカルスタディ』 第31巻 第9号 P5-31 (2010年04月) 高崎芳成(順天堂大学 医学部膠原病内科)、永峯卓哉、吉田恵理子 共著
    概要:関節リウマチについての病態生理、事例を基にした看護過程の展開について解説した。
  • 「知識の分析、総合、評価等の高次な諸能力の評価を試みて」 『長崎県立大学看護栄養学部紀要』 第10巻 P9-15 (2010年04月) 高比良祥子、山崎不二子、古川秀敏、綿巻徹、藤丸和子、永峯卓哉 共著
  • 「疾患と看護がわかる看護過程 ナーシングプロセス 関節リウマチ 看護編」 『クリニカルスタディ』 第31巻 第9号 P13-31 (2010年04月) 永峯卓哉、吉田恵理子 共著
  • 「看護技術教育における協同学習の一考察」 『協同と教育』 第5号 P80-81 (2009年04月) 永峯卓哉、吉田恵理子、安永悟 共著
  • 「PICK UP 「まちづくり」の現場 乳幼児を感染症から守ろう! 「元気な笑顔でバイバイキ~ン」事業の取り組み」 『保健師ジャーナル』 第65巻 第6号 P466-469 (2009年04月) 川口朋美、永峯卓哉 共著
    概要:県南地区で行ってきた感染症予防事業について紹介した。
  • 「看護学科入学生の入試成績と学内成績の関係」 『県立長崎シーボルト大学看護栄養学部紀要』 第8巻 P29-39 (2008年04月) 永峯卓哉、山崎不二子、古川秀敏、高比良祥子、綿巻徹 共著
  • 「協同学習後の評価と個人特性との関連性-看護学科学生への調査から-」 『協同と教育』 第4号 (2008年04月) 永峯卓哉、吉田恵理子 共著
  • 「訪問介護サービスに対する利用者の満足度とサービスの有効性との関連」 『日本在宅ケア学会誌』 第10巻 第2号 P67-74 (2007年04月) 古川秀敏、永峯卓哉、中尾八重子、高比良祥子、吉田恵理子 共著
  • 「【授業設計のポイントと具体的授業案大公開】 基礎教育編 学生の変化・成長を意図した対話中心の授業計画と展開法 協同学習の視点から」 『看護人材教育』 第4巻 第3号 P80-86 (2007年04月) 安永悟、長濱文与、永峯卓哉 共著
  • 「職場での問題や悩みと在学時の学習目標に対する習得満足度との関係 看護学科卒業生による回顧的授業評価に関する研究(その1)」 『県立長崎シーボルト大学看護栄養学部紀要』 第7巻 P23-43 (2007年04月) 山崎不二子、永峯卓哉、高橋由紀、林田りか、国武和子、綿巻徹 共著
  • 「高齢者筋力向上トレーニング事業の効果と運動継続を促す支援 事業参加者のインタビュー調査から」 『県立長崎シーボルト大学看護栄養学部紀要』 第6巻 P11-22 (2006年04月) 高比良祥子、古川秀敏、吉田恵理子、永峯卓哉、中尾八重子 共著
  • 「介護サービスにおける訪問介護員の評価に関する研究 訪問介護員(ヘルパー)の満足度」 『日本看護学会論文集: 看護管理』 第36号 P513-515 (2006年04月) 中尾八重子、吉原律子、永峯卓哉、高比良祥子、古川秀敏、吉田恵理子 共著
  • 「訪問介護サービスに対する利用者の期待と満足度(2)-利用者の属性との関連から-」 『長崎県看護学会誌』 第3巻 第1号 P35-42 (2006年04月) 永峯卓哉、中尾八重子、吉田恵理子、古川秀敏、高比良祥子、吉原律子 共著
  • 「訪問介護サービスに対する利用者の期待と満足度(1)」 『長崎県看護学会誌』 第3巻 第1号 P29-34 (2006年04月) 中尾八重子、吉原律子、永峯卓哉、吉田恵理子、高比良祥子、古川秀敏 共著
  • 「【看護過程の基本からの理解と実習での深め方】 学内で学んだ看護過程を実習現場で展開するコツ」 『看護人材教育』 第3巻 第4号 P125-132 (2006年04月) 永峯卓哉 単著

著書

  • パーフェクト臨地実習ガイド 成人看護実習ガイドⅠ 急性期・周手術期 照林社 2007年04月 井上智子ほか 「栄養管理と看護ケア」PP100~106 共著
  • パーフェクト臨地実習ガイド 成人看護実習ガイドⅠ 急性期・周手術期 照林社 2007年04月 井上智子 「ケーススタディ 鏡視下手術 腹腔鏡下胆嚢摘出術」PP251~260 編著
  • パーフェクト臨地実習ガイド 成人看護実習ガイドⅠ 急性期・周手術期 照林社 2007年04月 井上智子 「栄養管理と看護ケア」PP100~106 編著
  • パーフェクト臨地実習ガイド 成人看護実習ガイドⅠ 急性期・周手術期 照林社 2007年04月 井上智子 「関節リウマチによる両側人工膝関節置換術」PP292~301 編著
  • パーフェクト臨地実習ガイド 成人看護実習ガイドⅠ 急性期・周手術期 照林社 2007年04月 井上智子 「ケーススタディ 鏡視下手術 腹腔鏡下胆嚢摘出術」PP251~260 編著
  • パーフェクト臨地実習ガイド 成人看護実習ガイドⅠ 急性期・周手術期 照林社 2007年04月 井上智子 「関節リウマチによる両側人工膝関節置換術」PP292~301 編著

研究発表

  • 2010年12月 ~ 2010年12月 The 7th International Nursing Conference, Seoul, Korea、2010年12月 Impression of Nursing Skills among Nursing University Students before Learning Fundamental Nursing Skills ポスター(一般) 国際会議
  • 2010年11月 ~ 2010年11月 第20回日本医療薬学会,幕張、2010年11月 在宅医療と福祉に関する統合教育プログラムにおける大学連携早期体験学習の試み~長崎薬学・看護学連合コンソーシアムにおける取組み~ ポスター(一般) 国内会議
  • 2010年10月 ~ 2010年10月 The 4th Japan-Korea International Nursing Conference, Nagasaki Japan、2010年10月 The 4th Japan-Korea、Cooperation in Education of Nursing Skills ポスター(一般) 国際会議
  • 2010年10月 ~ 2010年10月 第41回日本看護学科(地域看護学),大津市、2010年10月 長崎薬学・看護学連合コンソーシアムにおける先進的医療人プログラムの展開~在宅医療施設での大学間連携早期体験学習~ ポスター(一般) 国内会議
  • 2010年09月 ~ 2010年09月 第41回日本看護学会(成人看護Ⅱ),福岡、2010年9月 看護師の結核患者への偏見につながる行動に関連する要因の分析 ポスター(一般) 国内会議
  • 2010年08月 ~ 2010年08月 平成22年度 長崎県看護学会学術集会,諫早、2010年8月 「なじみの曲」についての世代間の違いの分析 ポスター(一般) 国内会議
  • 2009年11月 ~ 2009年11月 第29回日本看護科学学会、2009年11月 離島に住む高齢者の島外への移動理由に関する研究 ポスター(一般) 国内会議
  • 2009年10月 ~ 2009年10月 第68回日本公衆衛生学会総会,奈良、2009年10月 長崎県県南保健所における乳幼児の感染症対策の取り組み 第3報 ポスター(一般) 国内会議
  • 2009年10月 ~ 2009年10月 第68回日本公衆衛生学会総会,奈良、2009年10月 長崎県県南保健所における乳幼児の感染症予防対策の取り組み―保護者アンケートから― ポスター(一般) 国内会議
  • 2009年09月 ~ 2009年09月 第51回日本教育心理学会総会,第51回日本教育心理学会総会集録、静岡、2009年9月 自主シンポジウム 「大学教育におけるグループ学習の理論的・実践的検討− Problem Based Learning を中心に −」 シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募) 国内会議
  • 2008年10月 ~ 2008年10月 第67回日本公衆衛生学会総会、福岡、2008年10月 長崎県県南保健所における乳幼児の感染症予防対策の取組み ポスター(一般) 国内会議
  • 2008年10月 ~ 2008年10月 第67回日本公衆衛生学会総会、福岡、2008年10月 長崎県県南保健所における乳幼児の感染症予防対策の取組み 感染症予防研修会 ポスター(一般) 国内会議
  • 2008年07月 ~ 2008年07月 日本看護研究学会雑誌31巻3号 P206、2008年7月 看護技術教育における実技試験方法の違いによる学生の反応の分析 ポスター(一般) 国内会議
  • 2008年06月 ~ 2008年06月 第5回日本協同教育学会、名古屋、2008年6月 看護技術教育における協同学習の効果の一考察 ポスター(一般) 国内会議
  • 2008年03月 ~ 2008年03月 第12回日本在宅ケア学会、東京、2008年3月 訪問看護評価基準の信頼性および妥当性の検討 ポスター(一般) 国内会議
  • 2007年10月 ~ 2007年10月 第66回日本公衆衛生学会総会、愛媛、2007年10月 保育所における感染予防対策の取り組み 長崎県下2町の保育所の実態調査 ポスター(一般) 国内会議
  • 2007年10月 ~ 2007年10月 第66回日本公衆衛生学会総会、愛媛、2007年10月 長崎県県南保健所における乳幼児の感染症予防対策の取組み 保健所の役割の一考察 ポスター(一般) 国内会議
  • 2007年08月 ~ 2007年08月 第4回日本協同教育学会、静岡、2007年8月 協同学習後の評価と個人特性との関連性-看護学科学生への調査から ポスター(一般) 国内会議
  • 2007年03月 ~ 2007年03月 第11回日本在宅ケア学会学術集会 ホームヘルパーの質の向上に関する課題(2)-長崎県下の訪問介護事業所の現状から- 埼玉県大宮市 ポスター(一般) 国内会議
  • 2006年08月 ~ 2006年08月 第64回日本公衆衛生学会総会 事業終了後の参加者に対する運動継続に向けた行政のサポートの検討 ポスター(一般) 国内会議
  • 2006年08月 ~ 2006年08月 第64回日本公衆衛生学会総会 高齢者筋力向上トレーニング事業継続参加による身体機能および主観的幸福感への影響 ポスター(一般) 国内会議

担当授業科目

  • 看護の技術Ⅰ(看護基礎技術) 2011年04月 ~ (継続中) 専任
  • 看護の技術Ⅱ(日常生活援助技術) 2011年04月 ~ (継続中) 専任
  • 看護の技術Ⅲ(診療補助の技術) 2011年04月 ~ (継続中) 専任
  • 看護の技術Ⅳ(看護過程) 2011年04月 ~ (継続中) 専任
  • 基礎看護学実習Ⅰ 2011年04月 ~ (継続中) 専任
  • 基礎看護学実習Ⅱ 2011年04月 ~ (継続中) 専任
  • 卒業研究(看護学科) 2011年04月 ~ (継続中) 専任
  • 臨床介助技術論 2013年04月01日 ~ (継続中) 専任
  • 看護研究Ⅱ(看護研究実践論) 2011年04月 ~ (継続中) 専任
  • 看護研究Ⅰ(看護研究原論) 2013年04月01日 ~ (継続中) 専任

その他教育活動及び特記事項

  • 2012年04月 ~ (継続中) その他特記事項
    教員相互の授業参観への参加

    看護栄養学部で実施されている教員相互の授業参観に積極的に参加するとともに、参観後の意見交換会では、授業改善に向けた建設的な意見を必ず出すようにしている。
  • 2011年08月 ~ 2011年08月 教育方法・実践に関する発表、講演
    学内平成23年度FD研修会での報告

    看護学教育における実践教育ー臨地実習ーについて報告した。
  • 2010年04月 ~ (継続中) その他特記事項
    学内FD研修会への参加

    大学で開催されるFD研修会には必ず参加している。
  • 2008年04月 ~ (継続中) 教科書・教材の開発
    看護技術の手技に関するVTRの作成

    基礎看護技術に関する技術項目については、独自のVTRを作成して、学生が自主学習できるようにしている。実習室のHDD内にVTRを録画し、自由に学生が視聴できるような環境を整えている。
  • 2008年04月 ~ (継続中) 教育内容・方法の工夫
    授業における予習復習

    授業では学生に必ず予習を課し、授業に臨むように指導している。予習内容は1~2週間前に事前学習として課し、授業では予習してきた内容を中心に学生同士による学び合いにより進めている。また演習では、学生は事前にVTRの視聴、演習手順書の作成を行い演習に臨み、演習後は時間外に技術の自主練習を行えるようにしている。
  • 2008年04月 ~ (継続中) 教育内容・方法の工夫
    授業の評価

    すべての授業をVTRに撮影し、授業全体についての振り返りを行っている。また毎時間授業記録紙を学生の書かせ、授業の評価をするとともに、科目の終了時に独自に作成した授業評価票による評価を実施している。授業は、常に評価して、次の授業へのフィードバックを心がけている。
  • 2008年04月 ~ (継続中) 教育内容・方法の工夫
    看護教育における授業の工夫 協同学習の実践

    看護の技術の科目に協同学習を導入し、学生の能動的な学習を促し、認知面と態度面の学習効果を狙った授業を実践している。グループを用いて、個人学習と集団学習の組み合わせによって、学生が主体的に学ぶ仕組みを作っている。
  • 2008年04月 ~ (継続中) 教育方法・実践に関する発表、講演
    基礎看護技術に関する知識の形成的評価

    定期試験のみで知識面の評価をするのではなく、知識の定着を図るために随時小テストを実施し、その習得状況を考慮して定期試験での評価を行っている。

学外の社会活動(高大・地域連携等)

  • 2011年04月 ~ (継続中) NPO法人 健康医科学協会 長崎スモールセミナー企画運営 国際、国内のNGO、NPO等