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経営学部
Faculty of Business Administration
- 佐世保校 -
国内外の企業経営に必要な知識・知見と実践力を身に付け、
幅広い視野で経営上の課題を達成できる人材の育成を目指す。
経営学部は「経営学科」「国際経営学科」の2学科で構成されています。専門的な知識や成功事例を学ぶことはもちろん、さらに実際の経営課題に当事者として取り組む実践科目で学ぶことで、たしかな実践的能力(マネジメント力と強いマインド)を身に付け、幅広い視野で経営上の課題を解決できる人材を育成します。
経営学部はこんな人を求めています

~経営学部のアドミッション・ポリシー~
  • 企業の仕組み、マーケティング、簿記・会計などに関心を持つ人
  • 国際的に展開する企業活動や、日本企業の現場の仕組みに関心を持つ人
  • 企画力と課題解決能力を学び、チームで良質な製品・商品・サービスを顧客に提供することに強い関心を持つ人
  • 外国語を用いて、グローバルに活躍するビジネスパーソンを目指す人
学部長メッセージ
代田 義勝 学部長
学部長
代田 義勝
専門分野:人的資源管理の国際比較
主要担当科目:人的資源管理論、国際人事管理論、経済入門
学位:修士(経営学)
これからの時代を生き抜くために、確かな実践的能力を身につけましょう。
 「経営学」と聞くと多くの人が、会社経営に関する知識の体系や成功事例についての学びをイメージします。間違いではありませんが、それではまだ「知識を持っているだけ」の段階です。専門的な知識や成功事例はしっかり学ぶ必要がありますがそこに課題や解答が示されているわけではありません。経営上の問題を「発見・分析・解決」するには自ら課題を設定し、仲間と協力し、本気で取り組むことが必要です。経営学科では「地域における経営実践」「地域と企業演習」、国際経営学科では「海外ビジネス研修」という実践科目を設置しています。ここでの学びを通してこれからの時代を生き抜くために、最新の専門知識に加え、確かな実践的能力(マネジメント力と強いマインド)を身につけましょう。
経営学部で学んだ人の将来像
将来像イメージ写真
  • 経営に関する専門的・総合的な視野を備え、企業の経営における様々な課題を理解し、分析・解決できる人材
  • 外国語を用いたコミュニケーション能力と国際的な視野を備え、グローバルに活躍できる人材

企業活動のグローバル化、少子高齢化に代表される急激な環境変化の中で活動する企業についての企業経営に必要な知識・知見と実践力を身につけ、幅広い視野で経営上の課題を解決できる人材を育成します。
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