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障害者殺傷事件から10年、東京新聞に神戸金史教授へのインタビューが掲載されました
2026-07-30
カテゴリ:お知らせ
(国際社会学科からの投稿)
 
東京新聞は7月27日、連載「共生の現在地 やまゆり事件10年 私は考える」の2回目として、国際社会学部神戸金史教授へのロングインタビュー「人間の存在自体 価値がある」を掲載しました。神戸教授はRKB毎日放送在籍中に、障害児の父親でもある記者として、障害者19人を殺害した犯人と接見し、番組を制作してきました。
 
植松聖死刑囚と面会を重ねてきた神戸教授  
植松聖被告(2018年当時)との接見=©RKB
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