第一報が届きました! 「しま体験教育プログラム」壱岐でのフィールドワークに参加しました!(シーボルト校壱岐2班)

本学経済学部、国際情報学部の学生24チームは、地(知)の拠点事業(COC事業)の教育課程の一つ「しま体験教育プログラム」(試行)をそれぞれ、9月から11月にかけて行っています。

フィールドワーク先は連携自治体の対馬市、壱岐市、五島市、宇久町(佐世保市)、的山(あずち)大島(おおしま)(平戸市)、小値賀町、新上五島町です。

第一報として、9月13日(土)~15日(月)の日程で、壱岐市におけるフィールドワークに参加した情報メディア学科1年生の6名(シーボルト校壱岐2班)の様子が届きましたので、ご紹介します。

005壱岐 猿岩を訪れました

004壱岐市観光連盟 係長 尾呂田 博さん インタビュー

003壱岐市地域おこし協力隊 合口 香菜さん インタビュー

002「下條くだもの店」下條 明博さん インタビュー

001壱岐「辰の島」からの移動

各チームの詳しい報告は「しま体験プログラム」一覧 こちら で随時アップ予定です。お楽しみに!!

最後に、各自治体のみなさまにおかれましては、本学の学生がお世話になり大変ありがとうございました。

11月まで、まだまだ学生達の調査・研修は続きます。「しま」の皆様、引き続きよろしくお願いいたします。