平成30年度栄養健康学科卒業論文発表会のお知らせ

以下の日程で開催しますので、ご案内申し上げるとともにご来場をお待ちしています。

日時: 平成30年12月12日(水)13:00~16:50、 12月13日(木)13:00~16:50
会場: シーボルト校本部棟大講義室
対象: 一般の方も入場可能です。
   

卒業論文発表会のプログラムは こちら

1日目:12月12日(水) 2日目:12月13日(木)
13:00~13:50 13:00~13:50
1NASHラットモデルにおける高脂肪・高コレステロール食開始時期の検討浅川 惠理21乳酸菌飲料あるいはβ-クリプトキサンチン高含有ミカンジュースのヒト体脂肪への影響棚原 明穂
2ヒト肝癌細胞におけるGGA(ゲラニルゲラノイン酸)のリン脂質代謝に与える影響新垣 伶菜22女子大学生における運動経験が骨密度と月経異常に及ぼす影響について中田 真央
3女子大学生の神経管閉鎖障害に関する知識と葉酸摂取について石原 香奈23非アルコール性脂肪肝炎自然発症モデルラットにおける酵素分解サバペプチドの効果成田 純令
42型糖尿病発症モデルNSYマウスの糖代謝に及ぼすビタミンA投与の影響井手 由美子24児童・生徒の骨強度、推定ヘモグロビン値と体力、栄養摂取の関係西谷 美乃里
5小学校児童における放課後の過ごし方が食行動に及ぼす影響の検討井上 武志25はちみつ関連製品に含まれるGGAに関する研究野秋 理奈
14:00~14:50 14:00~14:50
6対州そば葉に含まれるルチンがラットの脂質代謝に及ぼす影響岩永 亮介26エソ鱗由来コラーゲンペプチドがラットの骨代謝および脂質代謝に及ぼす影響野本 絵美
7C3HマウスにおけるGGAの再生産指数に与える影響に関する研究植松 沙也加27女子大学生の精神的健康に影響を及ぼす食生活を中心とした要因の検討原野 詩織
8女子大学生の居住形態の違いによる食行動及び健康意識の課題大杉 その子28非アルコール性脂肪肝炎モデルラットにおける酵素分解サバペプチドの効果と作用機序久野 萌偉
9骨量減少および骨格筋委縮モデルラットに及ぼすビタミンA栄養状態の影響大村 舞29苦味を抑えたロイシン添加食品の摂取と血中BCAA濃度の変化開田 晶子
10耐熱性カビによるイチゴの自然汚染メカニズムの解明を目的とした仮想的研究について岡屋 美祐30ニガナおよびヨモギの摂取がKK-Ayマウスの血糖値および脂質濃度に及ぼす影響船津 萌夏
15:00~15:50 15:00~15:50
11ファインバブル(ナノバブルとマイクロバブル)測定方法の検討緒方 千里31入院時栄養スクリーニングにおける血中甲状腺ホルモン測定の有用性の検討本多 優衣
12入院時栄養スクリーニングにおける血清ミネラル測定の有用性についての検討片山 さくら32Lactobacillus plantarum グループの迅速識別法と機能性について前木場 友美
13日常の間質液グルコース値と体力、身体活動量、体組成の関係-住民対象の研究から-金子 由彩紗33病院および介護老人保健施設における各種栄養評価方法の検討松永 七美
14ブルーベリーにおける耐熱性カビの自然汚染メカニズムの解明に関する研究木藤 美沙34ナノバブルとマイクロバブルの生成に及ぼす塩濃度の影響馬渡 あかり
15中鎖脂肪酸および乳清タンパク質の同時摂取が体脂肪および脂質代謝に及ぼす影響黒川 香緖里35女子大学生の痩せ願望と自尊感情が抑制的摂食に及ぼす影響宮崎 菜々子
16:00~16:50 16:00~16:50
16希少糖と共役リノール酸または大豆たんぱく質との組み合わせのラット脂質代謝への影響古庄 初美36女子大生において不良な睡眠状況をまねく要因の検討向井 遥香
17ビタミンAおよびβ-カロテンの吸収・代謝関連遺伝子発現の日内変動に関する研究酒井 絵子37Aspergillus hiratsukae (Neosartorya hiratsukae) の個体識別法の開発山口 笑佳
18高脂肪・高コレステロール食による非アルコール性脂肪肝炎ラットモデルの検討佐々尾 真鈴38OLETFラットにおけるβ-コングリシニン摂取の体脂肪および脂質代謝に及ぼす影響山口 純玲
19苦味を抑えたロイシン添加食品の開発髙橋 祥希39Hamigera 属の耐熱性と LAMP 法による迅速識別法について山口 真由
20卵巣摘出ラットの脂質代謝変動に及ぼすビタミンA栄養状態の影響高柳 恕子40O2、CO2、N2Oによるファインバブル(ナノバブルとマイクロバブル)の形成若狭 祥子
2018年12月7日(更新日)